「エースコンバットX2」という戦闘機系のゲームの


体験版をプレイしてみました。


ストーリーの中に東京上空での作戦があり


1500m級の東京スカイツリーや500m級東京タワー、都庁とかが


地上にあったんで、


特攻してみたり


「ハハハハ、戦後日本復興の象徴や経済大国の象徴なんてこのオレが全部ブチ壊してやらあ~」


とか言いながら(いやモチロン言っても思っても無いですがwwww)


空爆してみたんですが。


半壊どころか


まったく無傷でした。


作戦中出現する橋は攻撃すると


倒壊するようです。


「せっかく東京だしたんだから倒壊のCGくらいサービスしてもいいじゃん」


とか思ってましたが、


まあ多分私みたいに遊ぶ人がいるから倒壊のCGないんでしょうねwww


はやく受験終わって製品版買いたいです。





古今東西、

科学技術の発展の裏側には、

必ず戦争の影が存在した。
鉄が生産されたのは工業の為ではなく、

剣や鎧を作る為であり、
馬が飼育されたのは農業の為ではなく、

騎兵の生産の為だ。
近代で挙げるとしたら、

核技術開発の発端だって戦争だと言えるだろう。
科学技術の発展という明るい結果が生まれる背景には、

人類同士の戦争という暗い過程が存在し続けてきた。
─とまで言うと、流石に言い過ぎかもしれない。
しかし、戦争という危険だが明確な目的を持つと、

その度に科学技術は飛躍的に発展を遂げてきた。
これは残念ながら紛れも無い事実だ。
本来、科学技術の発展というものは

知的好奇心を原動力として発生する。
それは古代だろうと現代だろうと、

どのような時代であっても変わらない。
だが、その原動力がより効率的に結果に結びつくのは
過去の事例を見る限り゛戦争の勝利゛という

闘争本能に根ざした゛具体的な方法゛が存在する場合が多い

と言える。
 


別にだからと言って戦争が必要であるといっているわけではない。

 戦争というものは多くの死者を出し、

それは同種族を殺すという、

生物にとっては本能に逆らう最大のタブーを

犯し続ける愚行そのものだ。
 
だが、それが愚行であってもそこから学び取れること

だって少なからず存在する。

それは、『知的好奇心は具体的な目的を持つことで、より良い結果へとつながり易い』という事実だ。



今日、

戦時中に戦争に行かれた方々は

高齢期を迎え、日本が戦争を経験した、

という記憶が薄れてきている。
そんな中、戦争を経験していない

戦後日本の子供達は今、

平和記念式典などや公の場で戦争経験していない

のに、戦争を昨日経験したかのように語っている。

そんなことがあってよいのだろうか?
本来ならば、戦争による苦しみ・悲しみ・憎しみは、

戦争を経験した人しか知らないはずだ、

もちろん僕も知らない。
なのに、知らない物を否定し、知ったような口をきき。

そんなことをしているのを戦争で亡くなられた人達

が見ると悲しまれるんじゃないだろうか。
大人が平和学習の時、

我々には後世に戦争の恐ろしさ、

愚かさを伝えていかなくてはいけないといわれるが。

僕達平和ボケした我々戦後日本の子供

はなにも知らないしなにも語れない。

同じように、今も小さな戦争・紛争が続いている世界の人

に対して「今は戦争を経験したこと無い日本人」が「戦

争はいけない」などとわめいてもまったく説得力

がないんじゃないかと僕は思う。

今、急速な経済成長を続ける中国。


先日、二歳のたすけ少女がひき逃げされたあと路上に放置され


再度ひき逃げにあったという悲劇があった。


その間18人もの人が通りかかったが誰も救おうとせず、


最後に助けた女性が「売名だ」と、いわれのない非難


を浴びたという


この事件を見て、同じ人間として悲しい。


中国はモラルがないことで有名だが、


まさかこれまでのものとは思わなかった。


自己主張が強く、自分がどれだけ悪いことをしても


どれだけの証拠をだされようと自分のいっていることを曲げない、


誤らない。


そんな社会性ゼロな中国だから自分から尖閣諸島沖漁船衝突事故をおこして


おいて日本側に誤れ というようなバカな話ができる。


なぜそんな社会性ゼロのバカな場所でなんでオリンピックや万博なんか


ひらかせたんだろうといつも疑問に思う。



こんな奴等が隣国に13億人いると思うとぞっとする。


まあ13億人全員が社会性ゼロなのではないだろうが、


一部の人間がそうだと全体がそう見られる。


これが現実だ。



いまは経済大国だがほんのこの前まではまだ発展途上国だった。


日本は60年という長い時間を掛けて経験を積み戦後、


復興し先進国になったが


中国は短期間の少ない経験で大きな理想を築きすぎた。


だからあの日本の技術をパクった中国版新幹線


で事故は起きた。


すべては経験の差


だから中国それを紛らわすために


数で圧倒的な経験の差をカバーしようとした。


パクりを推進した。



だから今の中国がとても好印象でとてもいい国と世界がみとめるようになるには


莫大な時間が掛かるのではないかと思う。


だが現状のままでは絶対に世界からいい国と認められることはないと思う。

今日・・・・いえもう昨日ですね


焼肉が新聞の折込チラシで半額だったので家族で行ってきました。


そこで食べまくった分けですが


予想以上においしく、カロリー高そうでした。


前に誰かが「おいしいものは体に悪い」と言っていましたが、


まさにそのとうりだと思います。


まあ、食べ過ぎると体に悪い程度のものでしょうが・・・


 

おいしいものは体に悪い・・・か~


世の中よくできてますな~



今日も食べ物の恵みに感謝


皆さん残さず食べましょう。


「忘れてはいけない
 常にどこかで
 誰かがあなたのために戦っている」

ときどきSF・アニメ・映画とかの締めくくりでこんなのあるけど、

魔法や地球外生命体などの今、ありえないとされるものがあってもおかしくないと思う。

人類は有史以来一度も地球外知的生命体と接触していない

・・・といわれているが実はそうではないかも知れない。

もしも地球人類をはるかに凌駕する科学力・軍事力を持つ地球外知的生命体が

人類と接触した後、異種族間の抗争を防止するために

人類という種族自体の記憶を消し新しい記憶を上書きしたとすれば。
そのようなことに関わり、人類と地球外生命体の仲立ちをする同胞による組織があるとすれば、

僕らは地球外生命体はいるという概念をもたないず、知らないだろう

そしてこれからも知ることはないだろう。

そしてもし昨日地球外生命体に接触してるとしても

記憶を消され、新しい記憶を上書きされているのなら、

自分達がありもしない偽りの事実がいま僕達の頭に記憶となって植えつけられてるとすれば、

毎日何万人という人間が消えようと僕達はなにも気づかないわけだ。

魔法も同じだ

公に自らの正体明かすのをタブーとし

異次元空間で人知れず戦っている・・・・・

そんなアニメみたいな人達がいるとしたら・・・・・

科学を人類の未来を切り開く力とし、

魔法は人類が考えだしたありえないものとして淘汰したこの現代の世界で

本当に実在する脅威と戦う人達がいるとすれば。

そういうことを考えることができるのが、SFのアニメや映画の面白いところだと思う。

だからSFやアニメは面白い

結局は事実かも、ただの妄想かも知ることがないであろうことを想像するのはとても楽しい

が、一生我々が知りたいと思い続けても知ることができない。

この広い宇宙、なにが起ころうと不思議じゃない

結局はわからないのだ。

マトリックスに出てくるネオは、


作品中にエージェントに銃で撃たれてイナバウアーみたいに


なってたシーンがありました。


小さい頃見て、「かっこいいなー、やってみたいなー」


と考えていた私でありますが・・・・・


あれはよく考えると、とてつもなく凄いことだとわかりました。


検証してみました。


拳銃の弾の銃口初速はだいたい秒速300mくらいです。


それで拳銃の平均交戦距離の7mから撃たれたとすると・・・・

発砲して約0.023秒後にはすでに撃たれた人に命中しています・・・・

約0.023秒・・・( ̄□ ̄;)!!


つまりは・・・・・


ネオは発射からわずか約0.02秒以内に回避行動をとっていたということ・・・


恐ろしい・・・なんて優秀な兵士なんだ・・・


流石は救世主w

中将と申します。


ブログはじめてみました。


軍事とかそういうの大好きで


大人になってやりたい遊びがサバゲーで

受験生のこの私、中将でありますが、


これからよろしくお願いします。