一昨日から予兆はあった
点滴をさすのがとても怖くなり、漏れて膨らんでる手の甲見てさらに怖くなり…
採血の針すら怖くてその短時間を我慢できなくなった
少し前まではもっと普通のもの食べてたけど吐き気なんかなかった…
隣の部屋の前まであるくと疲れちゃって外に散歩すらできない体力…
これからまだ1ヶ月以上あるのに抗生物質の副作用で気持ち悪かったらどうしよう、耐えられない…
などなど
そのうち吐き気はなくなったものの手足がしびれてきたりで
寝れなかった
朝になり看護師さんがストレスもあるだろうと母を呼んでくれて
話してかなり気持ちが落ち着いたような…
ふがいない姿をさらしてしまったことに悔しさ感じたり複雑
こんなはずじゃなかった
もっと我慢できるはずだった
自分の情けなさとかいろんな人に迷惑かけてるのに弱音が止まらない情けなさとかで泣いたりわめいたり…
こんな39才バカだナァってほんとに思う
今は、晴天の清々しさも手伝ってネガティブ思考はほぼ消えた
ここの病院はちゃんと私の意見も聞いてくれて治療を進めてくれる優しいところ
安心してすべてを任せれば退院になる
ってちゃんと思えた
痛み止もいろいろ変えてもらえたのでほんとに良かった
治療はすべてお任せなにも考えない。症状だけはちゃんと伝えて楽にしてもらい、いつのまにか完治( ・∇・)
私は今までとてもムダに張りつめてたんだなぁと反省
気楽に生活してみる( ・∇・)