夜になり熱っぽさをかんじ
たいしたことないけど37.1℃と、なんとなくぶり返してた

ロキソニンの効果が切れたころでも平熱保ってたから安心してたけど、なかなかしぶといね、コンチクショウ。

ちなみに、この程度でおさまる熱には心当たりがない。
ステントからの感染とか、膵炎的なものだと38℃はサックリこえてしまうわけだし…マジでこれは何が原因の熱だろ?
まさかの風邪とか!?


ともかく、頭もかるく痛むというかクラクラしてるというかアレだからガツンと点滴2本。

これで体調も持ち直し安眠できるかとおもいきや、なんと横になると胃から液体が逆流してくる…

さらに、ストマ袋が廃液で満ちるのがハイスピード。30分と掛からないなんて完璧下痢ジャナイカ…(´д`|||)
特有の腹痛ナシという快適なお腹の壊れかただったので気づくのおもいっきり遅れた。してやられた感がハンパねぇ。


こんな状態で眠れるわけもなく、とりあえず脱水対策でアヘンチンキまでフルに下痢止めを飲んでみるが…


ま、効果は微塵もなかった…( ´_ゝ`)

こうなったら好きなだけ出ればいいと思う。腹痛がないといくらでも下痢には寛容な心をもてる。



ところで、アヘンチンキを飲んだときの小腸の動きに疑問がある。

たとえば…触らずとも目でも見てとれるほどはっきりと下っ腹がうごめくとか。

はたまた…ギョルンギョルンという、モウレツ空腹状態な運動部の男子高校生でもこんな音出さねーぞ!な、激しくデカイ音が、それこそ絶え間なく30分は鳴り続けてしまうとか。

これって、どう考えても動き活発になってるように思える。

アヘンチンキはモルヒネ系の麻薬で、腸の動きを鈍くさせるハズなのに…コレなんぞや?