なんかこの曲のもつ

バブリーな雰囲気がツボってて、今もわりかし頻繁に聴く



ところで


この男性ボーカルの声が

南海キャンディーズの山ちゃんの声に聞こえる


もう私には、山ちゃんが唄ってるとしか思えず

山ちゃんを見ると、脳内でこの歌が流れ

「バービーボーイズ=山ちゃん」が成り立ってしまってる




でも

当時、何歳だったか?

よく口ずさんでいたけど、この歌詞


じつに…妖艶な内容だった


そういえば、親に歌うなと叱られた覚えが…


しかし、ところかまわず唄っていたな…


…ピュアって無敵だ