夜の2時にお隣さんの爆音で目が覚めた。
ま、1時間ほど寝付けず時計とにらめっこしつつ、いつか爆音が止まるんじゃないかと薄~く期待していた。
したらば、いつの間にかうとうとしていたあたしに、いきなり耳鳴り&金縛り
胸のポッケに、づのらからいただいた御守りがあるのだけど回復祈願だからか、一度洗濯してしまったからか、イマイチ効果はなかったようで(´・ω・`)
目は開いているけど、体は動かないしぃ~
横向きに寝ころんでいたあたしの後ろに人の気配。
しかも、見えないけど男性って気がするのですよ!!
あたし数年前から、男の幽霊は、顔が良くないと、存在を認めないことにしているので
そのことを思いっきり心のなかで主張したらば、
なぜか、わき腹をコチョコチョくすぐってきましたよ
意味不明な展開ながらも、笑ったらあたしの負けだと耐えました(たぶん…)
そんなこんなで朝がきた。
つーか、盲腸で緊急入院してきた女の子の目覚ましが5時半に鳴り響いた。
しかも、本人まったく起きやしないし…
散々な朝でした。
ま、1時間ほど寝付けず時計とにらめっこしつつ、いつか爆音が止まるんじゃないかと薄~く期待していた。
したらば、いつの間にかうとうとしていたあたしに、いきなり耳鳴り&金縛り
胸のポッケに、づのらからいただいた御守りがあるのだけど回復祈願だからか、一度洗濯してしまったからか、イマイチ効果はなかったようで(´・ω・`)
目は開いているけど、体は動かないしぃ~
横向きに寝ころんでいたあたしの後ろに人の気配。
しかも、見えないけど男性って気がするのですよ!!
あたし数年前から、男の幽霊は、顔が良くないと、存在を認めないことにしているので
そのことを思いっきり心のなかで主張したらば、
なぜか、わき腹をコチョコチョくすぐってきましたよ
意味不明な展開ながらも、笑ったらあたしの負けだと耐えました(たぶん…)
そんなこんなで朝がきた。
つーか、盲腸で緊急入院してきた女の子の目覚ましが5時半に鳴り響いた。
しかも、本人まったく起きやしないし…
散々な朝でした。