このマンガを記事にする時は、本当に表現に気を使います(笑)
実際には100倍は、グロテスクと思って下さい(笑)
読んでいて気分が悪くなるくらい閲覧禁止レベル!
ネタバレをしますので、ネタバレがNGな方はご注意下さい
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長女マリ
2巻では長女マリが大学生とショットガン男の5人の
前に姿を現したところで終わりました。3巻からバトルが始まります。
ショットガン男が戦うした矢先ショットガンがひん曲がります
次の瞬間大学生メンバー(部長)の頭に石が突き刺さります。
(しかし、部長は何事もなく起き上がります。衝撃でなにがあったか理解してない。このシーンがシュールと言えばシュール(笑))
石の正体は少し離れた場所でカオル(豚男)が怪力に任せて投げていた石です。
父親(筋肉男)とカオルは的当てで遊ぶかの様に石を投げます 。
その状態は完全に散弾銃。
ショットガン男は長女のマリに刀で応戦しますが、
全ての攻撃をマリは避けます。そして指のメスで切り刻みます。
しかしながら、フラフラになりながらもスタンガンを自分の体に押し当て長女の周りに通電させ一時的にマリを戦闘不能にします。その間、メンバーの藤井が父親とカオルにショットガンで応戦。不意をつかれた2人は思わぬダメージを受けて戦闘不能になります。
ショットガン男はこの隙きに高久にトドメを指すように指示します。
これにてバトルは終了。鬼畜家族3人が倒れて終わりという
形になりましたが、
ほぼ不死身の家族3人は重症をおいながらすぐに動けない状態でも
生きてはいました 。
いちいちグロテスクな表現がある
バトルが終了した後、廃棄小屋の中で休息しますが、精神状態が崩壊しているメンバー。
高久が外の空気を吸いに出てみると
闘った痕跡がまるでなくなっていて、倒したはずの鬼畜家族3人も
いなくなっていることに気づきます
そして、その中にランドセルを背負ったこどもの姿がありました。
一方、鬼畜家族3人は、ある方法を使い復活(このある方法は実際に読んで見るとわかります。グロテスクです)
物語は戻り
このランドセル背負った子どもは、人の心が読めるという能力があるということをメンバーが理解します。そしてこのランドセルを背負った子供は学校に連れて行ってくれるのならば船がある場所を教えると言い、船の場所まで案内します。
ここまでで3巻は終わり
まとめ
どんどんグロテスクさが増しています。 ヒトの精神崩壊や、ランドセルを背負ったこどもと登場で、不気味さも加わってきました。
鬼畜島を
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