悲しくっなったっていいじゃない!!だって、植物性オイルそのままかけてくれないんだもの!!



というわけで、アルゼンチンです。


最近、徐々に暖かくなってきましたと思いませんか?この微妙な温度差が新たな芽と、殺人を生むのでしょうね。


そして、殺人を憎み、恨んで季節が冬に変わり、寒くなってコンビニで買った肉まんをほおばりながら、こう言うのでしょう。



「人を殺すやつの心が僕にはわからない・・・、どうして人が人に殺されなくてはいけな・・・ちょっと!これピザマンやん!!俺肉まんって絶対言ったって!!店長ーーーー!!店長ーーーーー!!!」


僕は小さな事にこだわってきたからこそ、ここまでやってこれたのです。僕を責めないでください。













丸いお月さまを見ながらの晩酌をたしなむ俺。




どんなことがあっても自分を責め続けてきた俺。



ポセイドンを信じている俺。



俺に惚れてきた女は数知れず。でも俺は女を追った事は一度もない。



「女は追わせるより、縛って動けなくしてしまえ。」


この言葉が俺の原動力になっている・・・。




























ってちょっとちょっと!!!今回俺めっちゃ気もい奴になってるやん!!!アカンアカンそんなん。

よーーーし。最高の一言で締めて、株をあげてやる!!!












「自分は自分!!あいつはあいつ!!サーベルタイガーは名前だけ!!!」


靴下の親指のところにあいた穴からこんにちは!
アルゼンチンです!




やっぱ趣味としてのショッピングはすごくストレス解消になりますよ!



みなさんもそうでしょうけどこの前なんてお年玉をほとんどショッピングで使いきってしまいましたからね!


今日はその買った商品を発表したいと思います!






まずは、うまい棒サラミ味。そして、僕の大好きなチーズ味。最後は王道、コーンポタージュ味。


夢の共演ですよ!この三本まとめ買いは!

そして余った残りの三円はしっかり貯金しました!


あらら 笑

この書き方じぁあ僕のお年玉の値段わかっちゃいますよね?笑


まあいいでしょういいでしょう


今年は例年より多めですから!笑



それにしても、ご飯に一番合うご飯のお共って何だと思います?



世間では明太子やら梅干しやら海苔やらいわれておりますけど、僕にとってそんなものは邪道です!



僕にとって一番のおかず、


そう、




それは、















戸田恵梨香ちゃんです!




ワオ!ど下ネタ!これにはビックリ!

こうなったら逃げろ!!

(ヒュッ!)
いや~先に言わせてもらうけど困ってたんだよ~!!

じつはアルジェリアに帰ろうとしてたんだけど無人島にながれついちゃってて…。だからこの一週間何もかけなかったんだよね!!



……はいパチです、正直さぼってました!


てなわけで今日はとうの昔に引っ越してどこかへ行ってしまった近所のおばさんの話をしたいと思います。

おばさんの名前はジャーマン・みきお

趣味は夜な夜な公園でロウ人形と遊ぶことだったそうです。


近所からも不気味なおばさんとして知られていました。


そんなおばさんがある日、小学一年だった僕に声をかけました。

「坊や、こんばん家に遊びにこない?」

「うん!行く!」


その晩、親に隠れてこっそりとおばさんのところに行きました。

「まあ!よく来たね!さっ、家へお上がり!」

すると僕はロウ人形が四百体程おいてある部屋に連れていかれました。

「坊やお腹すいてない?何か食べる?」

そういって出てきたのはダンゴムシでした。
しかし当時アルジェリアに住んでいた経歴を持つ僕にとってダンゴムシは現在でいう枝豆に匹敵する最高のおつまみでした。

「おばちゃん~~ビールないんすか~~」


まさかこの時点で僕が恐怖で気をうしなわないのを見て、おばちゃんは焦りはじめました。


「坊や、もう時間も遅いしそろそろ寝ようか。」

「うん分かった。」


そして僕が布団に入り、30分ぐらいしたとき、一体のロウ人形が目を光らせました。


そのロウ人形は一人でに動き出し、片手には長いハサミを持って僕にちかずいて来ました。
そして僕に長いハサミをつきつけようとしましたが僕はさっと身を引いてロウ人形を手で押さえ込みました。

よくみるとそのロウ人形の顔はミッチェルにそっくりでした……。



まさか

ミッチェルにそっくりだなんて…

嘘だろ…


なんでだよ…


なんでなんだよ!


くそっ!


ミッチェル…


ミッ…


ミ…


ミッキー…


ミッキーマウス…

!!!


僕はその瞬間、おばちゃんの正体がわかりました。


「周りの奴らはだませても

俺にはそんな小細工

通用しないぜ!

なあ!

正体をあらわしな!

ミニーマウスさんよ!」


「なんで分かったのよ…。証拠は??証拠はあるの??」


「あるさ…。その大きくて丸い耳、長い鼻、水玉模様の服…。この俺に隠しとうせると思ったかい?」


「あの人が…。あの人が全部悪いのよ!!あの人が私を追い詰めるから…!!」

「分かってるよミニー…。話は全部署で聞こう。」


こうして今回の事件は解決された。

今回の謎を解かしてくれたのはミッチェルだと思う。
俺はミッチェルに感謝を捧げるとともに、こう言いたい…













「床下暖房って思ってたよりめっちゃ温いやん!!ひゃっほ~い!あったけ~~!!」