カラオケに行ったらジュース代でとりあえずもとを取ろうと考え、ガバガバジュースを飲んで全然歌を歌わない中2の頭脳を持つ男、アルゼンチンです。
毎日やっている習慣って時として恥ずかしい経験をさせてくれるもんです。
おかげで昨日は恥ずかしい経験をしました。
僕は毎日、朝起きたら顔を洗って庭でアサガオに水をやり、話しかけます。
「俺な~~、きのうジンジャーエールの匂いがする鼻の油が出たんだよ~~」
アサガオは元気に花を咲かせ、僕も同じように元気になります。
そして爽やかな朝を迎えた僕は新聞配達にむかい、同僚の女の子に笑顔でしゃべりかけました。
「俺な~、トウモロコシ食べてカスがいっぱい歯に詰まっても絶対歯磨かないでそっからトウモロコシの栽培するんですよ!」
「は?チョーきもいんですけど?私の半径十m以内に入ったらマジ殺すよ。」
「…ん?何の冗談だよ。笑 元気になるでしょ?俺と話してたら。」
「マジでしつこいんですけど。いい加減にしないと人呼ぶよ?」
「分かった!寂しいんだな?そうだな?人とあんまりうまくコミュニケーションとれてないんだろ? よーし、俺が友達になってやるよ。 俺が君の友達第1号だ!!」
ピーポーピーポー
その後俺は署に連れていかれ、二時間後に釈放された。
俺の言葉は全てのものを元気にすると思っていた。
それは俺の勘違いだったのか?
いいや、それはない。だってアサガオは毎朝俺の話を聞いて、ちゃんと茶色い花を咲かせている…。
だから俺はこれからも全てのものにマイ息吹を吹きかけていくつもりなんでよろしクリントン!!
毎日やっている習慣って時として恥ずかしい経験をさせてくれるもんです。
おかげで昨日は恥ずかしい経験をしました。
僕は毎日、朝起きたら顔を洗って庭でアサガオに水をやり、話しかけます。
「俺な~~、きのうジンジャーエールの匂いがする鼻の油が出たんだよ~~」
アサガオは元気に花を咲かせ、僕も同じように元気になります。
そして爽やかな朝を迎えた僕は新聞配達にむかい、同僚の女の子に笑顔でしゃべりかけました。
「俺な~、トウモロコシ食べてカスがいっぱい歯に詰まっても絶対歯磨かないでそっからトウモロコシの栽培するんですよ!」
「は?チョーきもいんですけど?私の半径十m以内に入ったらマジ殺すよ。」
「…ん?何の冗談だよ。笑 元気になるでしょ?俺と話してたら。」
「マジでしつこいんですけど。いい加減にしないと人呼ぶよ?」
「分かった!寂しいんだな?そうだな?人とあんまりうまくコミュニケーションとれてないんだろ? よーし、俺が友達になってやるよ。 俺が君の友達第1号だ!!」
ピーポーピーポー
その後俺は署に連れていかれ、二時間後に釈放された。
俺の言葉は全てのものを元気にすると思っていた。
それは俺の勘違いだったのか?
いいや、それはない。だってアサガオは毎朝俺の話を聞いて、ちゃんと茶色い花を咲かせている…。
だから俺はこれからも全てのものにマイ息吹を吹きかけていくつもりなんでよろしクリントン!!