| 1位 | 269.09 | ||
| 2位 | 234.17 | ||
| 3位 | 232.24 | ||
| 4位 | デニス・テン | 224.74 | |
| 5位 | ジェレミー・アボット | 219.33 | |
| 6位 | アディアン・ピトキーエフ | 212.07 | |
| 7位 | シャフィック・ベセイエ | 208.70 | |
| 8位 | ダグラス・ラザノ | 204.48 | |
| 9位 | アルトゥール・ガチンスキー | 200.13 | |
| 10位 | マイケル・クリスチャン・マルティネス | 197.58 | |
| 11位 | アレクセイ・ビチェンコ | 185.98 | |
| 12位 | ヨリック・ヘンドリックス | 177.43 | |
・・・・・・・・・・・・・・・
| 1位 | 195.47 | ||
| 2位 | 189.62 | ||
| 3位 | 179.38 | ||
| 4位 | サマンサ・シザリオ | 174.58 | |
| 5位 | パク・ソヨン | 170.43 | |
| 6位 | 長洲未来 | 158.21 | |
| 7位 | エレーネ・ゲデバニシビリ | 158.10 | |
| 8位 | 今井遥 | 157.97 | |
| 9位 | マエ・ベレニス・メイテ | 152.71 | |
| 10位 | ブルックリー・ハン | 150.37 | |
| 11位 | ナタリア・ポポワ | 148.15 | |
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(スケートアメリカの結果をコピーしました)。
男女共、相変わらず、出来レース、~ ~ ~ 特に、女子5位に入った韓国の選手の、技術点の高さには、ミエミエの贔屓を感じました。
人気の高い選手にも、点数がオマケされるのが、大体通常のことと、やっぱり思うのですが、そういう人気者の選手 (G,G、J,B・・・) がいるお陰で、今井選手や、メイテ選手、と、ロシアの男子、は順位が下がってしまった、と、私は思います。
ラジオノワ選手 (ロシア) にも、贔屓点やオマケの点数が付けば、絶対、男子の町田選手のように、圧倒的な差を付けての一位となったに違いありません。 トゥクタミシェワ選手も、そういう見方をすれば、二位は危なかったように思う・・・・、 ショートの出来がなかったら、ゴールド選手の上に留まることは、到底無理、という感じ。
ゴールド選手の演技構成点、って、ロシアの二選手をも上回って、出場選手中、一番ですもんね。
この大会で、ビックリしたことは、町田選手のショートの点数の高かったこと、と、フリーの演技後の、スタオベ、です。 ~ ~ ~ ホント、色々な意味で、ビックリ、です。