ボクのブログ -4ページ目

ボクのブログ

ジャンルに囚われずに自分の思ったコト、感じたコトをブログにして載せていきます。
アウトプットの場として使いますのでよろしくお願いします。

多くの方のご意見ご感想をお待ちしています。

こんにちは。

今日はiPhoneからの投稿です。

まずは、日本代表おめでとう!
4大会連続は素晴らしい!
しかし、長友氏も言うように日本の目標はW杯優勝です。
頑張ってほしいです(^^)


題名の「権理」という言葉。
間違えているわけではありません。

本日、「学問のすすめ」読了しました。その中で福沢諭吉が使っていた言葉です。

「権利」とは、自分の利益を考えた言葉である。「権理」とは、理(ことわり)を指す言葉である。

言葉の真理を指した素晴らしい言葉です!ボクもテスト以外では「権理」という言葉を使って行こうとおもいました。

今では、国内外、多くの自己啓発やビジネス書が出回っていますが、もし「学問のすすめ」を読んだことのない方は一読をオススメします!

あの明治時代で、経済的自立、精神的自立、男女平等などを考えた先見の明は素晴らしいです!
今の世にいたらどうなるか…間違いなく世界レベルです。

現代語訳版もありますし、読みやすいので早い方なら一日で読めるかもしれません。
もし、読んだなら感想を教えて欲しいです(^^)




iPhoneからの投稿

こんばんは。


今日は嬉しい報告です。

久しぶりにボクが初めて一緒にビジネスをやろうと誘ってOKをくれた方と電話で話をしました。

なかなか日程が合わずで心配になっていたので良かったです。


今は違う道でお互い頑張っていますが、ボクの最初のパートナーであることは一生変わることはないので大切なご縁のひとつです。

近状報告から始まり、ボクの退院の目途が立ち次第、再開を約束したので安心しました。



人との繋がり(ご縁)は本当に大切にしています。

ボクは昔から、こちらから一方的に縁を切ることをしません。

電話帳の整理はもちろんしますが、確認の連絡を入れて繋がらなければ仕方がないですが、まだ繋がったら一週間の時間待ち折り返しが無い場合に削除をするということを続けています。


人との繋がりは深い浅いは関係ありません。もちろん、家族や親族など血縁関係や幼馴染、同級生などど関係性は様々ですが、個人個人がひとつの繋がりとして見ることが大切です。


「理解して、理解される。」


まずは相手を知ることに専念して、自分を知ってもらうのはその後です。

初対面で会った方と接するときにこの順序は絶対です。



みなさんは人とのつながりをどれだけ大切にしていますか?



こんばんは。
今日はネット環境が良くないのでiPhoneからのブログです。

今、「学問のすすめ」を読み進めています。
意外と日本の有名な著書を読んだことがなかったので、入院を機に読んでみようかと手を出してみました。

まだ、三分の一程しか読んでいませんが、素晴らしいことが書いてあります。

日本人は日本史を知らなすぎます。ボクは常に思っているのですが、戦国時代はみなさん好きなのに、今の世の中に重要な明治時代を知らなさすぎます。
日本円が生まれたのも明治、今の法律の基礎が出来たのも明治、鎖国が終わりグローバル化したのも明治…

明治維新を軽視しすぎです!

「学問のすすめ」福沢諭吉
のおかげで何が大切かを思い出すことが出来ました。
さすが、日本円の最高紙幣の肖像画になるくらいの偉人です。

「進歩しない者は必ず退歩する。退歩しない者は、必ず進歩する。」

世の中は常に動いています。
現状維持なんて無いに等しい。
常に先のコトを見据えて行動あるのみです!


iPhoneからの投稿

こんばんは。


今日、父親がお見舞いにきてくれました。


そこで、今まで言えなかったことを素直に言えた自分に初めて出会いました。

新しい自分に出会う機会はあまりないことです。


自分に自信がついた記念日です!


父親の偉大さを感じるとともに自分の成長を感じた精神的に充実した一日になりました。


自分に素直になることは難しいことと思っていましたが、意外とあっさりでした。

相手が父親ということもありますが、自分の殻を破る良いキッカケとして受け取ります。


素直になれた自分に出会えわせてくれた父親に今日も感謝です。


感謝の気持ちからはプラスのエネルギーが溢れますね。

こんばんは。


この有名な著書「七つの習慣」をみなさんはご存じでしょうか?


全ての原点はこの本に書かれていると思います。


今日は個人的に線を引いた部分をアウトプットします。


「自分自身を制限する過去ではなく、自分自身に無限の可能性を与えてくれる将来に生きる」


「効果的な目標とは、活動や手段よりも、最後に達する結果の方に重点をおくものだ」


「スケジュール課題に優先順位をつけることではなく、優先課題をスケジュールにいれる」


「Win-Winとは、自分も勝ち、相手も勝つ(それぞれの当事者が欲しい結果を得ること)」


「最も良い選択は、その状況によって異なるということである。大切なのは、状況を正確に理解し、把握し、脚本づけのひとつだけを、すべての状況に当てはめようとしないことだ」


「理解してから理解される」


「自分に向けられた侮辱を真剣に受け止める必要ない。消極的なエネルギーを分散させ、ほかの人のいいところを探し、それを活かし、相違点が際立っていたとしても、自分の考え方を広げて自分のパラダイムを改善するために、その相違点を歓迎することができる」


「真の自覚を持つということは、そうした脚本に感謝し、過去から現在の自分につながる人々に感謝し、そして、原則中心の生活を営み、自分がどうあるかだけでなく、自分はどうなれるかということを、ありのままに知ることである」


全て本のまま引用しました。

読んだことのない方は、ぜひ一度、読んでみて下さい。世界が変わるってこういうことか・・・

と、ボクは実感しました!