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ボクのブログ

ジャンルに囚われずに自分の思ったコト、感じたコトをブログにして載せていきます。
アウトプットの場として使いますのでよろしくお願いします。

多くの方のご意見ご感想をお待ちしています。

こんばんは。


今日「統計学は最強の学問である」読了しました。

もともと統計学をかじったコトもなかったので入りづらいかな?とも思いましたが、まったくそのようなコトもなく読み終えました。

内容は興味のあるものばかりでとても満足できる内容でした。


自分の関心のある医療、疫学についてはネットを使いより情報を集めました。

レスポンスの早さは何においても重要です。



今日は新たな自分を発見しました。

それは、ボクの患っている病気がどれほどの確率で発症するのかというコトです。

今まで知らなかったほうが不思議だと自分でも思います(笑)


結果・・・国内で787万人に1人。男女比を考慮すると2700万人に1人。


宝くじが当たったほうが良かったですね。

これを知ったボクの感想は最初は驚いたけど、何だかスペシャリティーがあって他の人よりも特徴のあるヒトだと自己分析をしました。


それに加えて、今までで完治をした例がないとのコト。


ファーストエントリーはボクのものです!


これが完治したなら世界で最初のヒトになれます。

そのための情報収集、経済負担などは惜しみません。


何を知っていて、何を知らないのか。がとても重要になってきます。

情報が乱立している社会で本物を見分ける目を養うコトが大切です。

こんばんは。


今日は今年から入学した新医大生の実習をお願いされて、承諾しました。


患者さんの話を聞かしてもらうという実習内容でしたが、自分が18歳のときと比べるとかなり真面目でしっかりしている子が来ました。

さすが!医大生!と感心した印象がありました。


この実習、初対面の人と三時間話すというとんでもない実習でした。診察等もなく、決められた質問事項は二つだけ。

どちらにしても酷な時間です(笑)

こちらとしては、気を遣わずに疲れたら終了でもよいと事前に説明はありましたが、もともと接客業をしていましたし、話すのが仕事でもあったわけで、そういうわけにもいかず、結局三時間ボクが質問をして学生が答えるという不思議な状況になってしましました。


その中で気になったのは医大生の授業内容についてです。

コミュニケーションという分野が無いとのコト・・・



ボクはいくら医療が発達しても根本はヒト対ヒトであるといつも思っています。

それは医療に限ったことではないですが、その点は決して忘れてはいけない部分です。


ヒト→モノ→カネ


この順番は決して破ってはいけないと思います。

今では、ネットビジネスの横行でこの順番が崩されていると常々考えます。

カネが稼げればそれで良いなんて考え方は間違っています。

丸尾孝俊氏、本田健氏、ジェームス・スキナー氏など知っている方ならそう思うでしょう。


もちろんカネを稼ぐのは素晴らしいコトです!生きていくために最も必要です。

ですが、必要ではありますが、重要ではない。とボクは思います。


優先順位の違いはみなさん違いはありますが、ボクはヒトを一番に考えられる人になります。


みなさんの優先順位はどうなっていますか?

こんばんは。




今日はサッカーについて書きます。




先日、オーストラリア戦にてW杯出場が決まったばかりでHOTなネタですね。


今の日本代表でW杯優勝は可能性が限りなく低いことは周知のことだと思います。目標はもちろん優勝ですが、オーストラリア戦や予選を見ている限り予選突破も難しい状況ですね・・・


今の日本代表に何が足りないのか・・・


決定力、高さ、絶対的CB


の三点が顕著に表れています。


まずは決定力不足!これは今更の話しですね。言わなくてもサッカーを知っている方なら誰もが思うところでしょう。


次に高さ!これも・・・一目瞭然ですね。


最後に絶対的CB!これこそ一番言いたいことです。

今の吉田、今野では問題外なので、今野を栗原に代えて高さをカバー。

そしてフォーメーションを4-3-2-1にしてDMFに細貝を加えて、香川と清武のCMF、本田のワントップ。

これならかなりディフェンスをカバーできますし、本田の言っていた「個の力」を発揮できます!



個人的に一番面白そうなのは、監督をスパレッティ監督に代えてゼロトップでやるなんて面白いと考えています。


・・・と、今日は何のためにもならないブログでした(笑)


サッカーに興味のある方が拝見してくださったならコメントを頂けたら嬉しいです。

こんばんは。


みなさんはブラジルに行くのにどのような予防接種を受ければ良いか知っていますか?

ボクの夢リストのなかでW杯を見に行くという夢があります。


みなさんは金があれば行けるじゃん!


と思うでしょう。

しかし、それは間違いです。世の中には行ける経済的余裕があっても行けない人もいます。

それは、健康面で何かしらのトラブルがある人です。


ボクもその中の一人です。

ボクは持病の関係で、現時点では予防接種を受けられません。

2010.南アフリカW杯に行こうとした時にその点がネックとなり断念しました。


このように「健康と経済」は密接に関係してきます。


健康でなければやりたいことはできません。

経済力がなければ今の時代、健康を維持できません。


どちらも幸せに生きるために必要なものと考えている方はそこは十分に考える価値のあるコトだと思います。


2014.6ブラジルへ行くためにボクは今からやれるコトはやっていきます!


治らないなんて考えていません。


治ったなら医学へ貢献できますし、健康な身体になるし良いコトだらけです。

そのためなら、家族に迷惑のかからない範囲で最大限のコトはしていきます。


何事もポジティブに!


選択肢はいくつもあります。何を選択するかは自分で決めて実行してください。

こんばんは。
今日もiPhoneからの投稿です。

よく耳にする言葉で「年相応」という言葉があります。
「いい年なんだし、年相応の格好しろよ。」なんて言われた方もいるはずです。これは「場相応」という言葉のほうが正しい気もしますが…

大部屋で入院していると、嫌でも他の方の話が耳に入ってきます。
やはり病院なので、ネガティブな発言が目立つのは仕方のないことですが、どれだけ高齢の方のでも愚痴とは出るものですね。
早く退院したい、外泊をしたい…など要求は様々ですが。
自己主張の面では良いことですが、入院している現状とそれを担当している医者を考えた発言をしたらもっと愚痴が減るはずです。
「今度の検査で数値が良かったら外泊を許可してください。」
すなわち、交渉です。
win-winの関係は崩さずに交渉すればもっと有意義な入院生活を送れるのにと思います。
病状や心情は人それぞれなので何とも言い難いですが、考え方、伝え方を少し変えるだけでだいぶ変わるはずです。

それは年齢に関係なく、この考え方を理解して実行できるか、できないか。
だけで決まります。

年は関係ありません。

動けるうちに、健康なうちに、やれるときに、時間の許す限り…

もう、30歳ではありません!
まだ、30歳です!

ボクもまだ24歳です!
親に迷惑をかけないことを最低条件にやれることはやります!



iPhoneからの投稿