息子が放課後の学校で作ったプラバンキーホルダー
かなりの数になりました
「これ、どうするのかしら?」と思う私の心が通じたのか
スケジュールボードに黙々とセロハンテープで貼り付け始めました
「
プラバン屋さんで~す
プラバン、いりませんか~」と満面の笑み
家事の最中ということもあり「今はいらないです
」
「そうですか~![]()
」と立ち去る息子。
家事が終わった瞬間
「今日は一つも売れなくて、困っているんですよ
」と泣き落とし作戦
「それじゃぁ、お薦めを一つください
」
「これなんかどうですかねぇ。僕が作るの失敗しちゃった組みひもなんですが・・・
」
「じゃあ、その味のあるのを下さい
」
「
はい
」
そんなやり取りが続いた後、
1こ 100円とか200円と書き始めました![]()
ばぁば・じぃじに向けて商売をするらしいです![]()
