自分親として夫として経営者として国民として義理の息子として5人兄弟の末っ子として甥っ子として孫として義兄として友達として高校生として色んな顔があるなのに一貫して自分というものであるというのはとても難しいことだよ心が本当の事を叩く時はいつも音楽があった孤独に押しつぶされそうな時はいつも音楽があった今はもうないんだもう、ないんだよ。「本当」がすぐ近くになくてさ迷子なんだ