昨夜は旦那がパソコン占領して

今朝は小学校に読み聞かせに行ってたので

記事がまだですー!




せっかくなので


昨日見た映画の話でも・・



昨日は旦那と昼間に


クエンティン・タランティーノ監督の


イングロリアスバスターズを見に行きました


きたぷり


第二次世界大戦中、ナチス・ドイツ支配下のフランスで


起きた(実際の歴史とは異なります)話です



ブラッド・ピット率いる


ユダヤ系アメリカ人の特殊部隊「イングロリアル・バスターズ」が


ナチスを次々に抹殺していくんですが・・・


ちょうどお昼時だったので


食べ物持参で鑑賞した私・・



きたぷり


残虐なシーンにあがーうぐーと心の中で叫びながら見てました



さらに


登場人物が饒舌な人が多かったんですが


その言葉による心理戦がものすごい!


残虐シーンとその心理戦で見終わった後はぐったり





とはいえさすがタランティーノ!面白かったです


国際色豊かで言葉もドイツ語・フランス語・英語・イタリア語とでてきて


その訛りでウソがばれたりするので


複数話せて聞き分けられる人はきっともっと楽しめるかも~




見終わった後の印象は 伊坂幸太郎の読後感と似てる・・・・と思いました


繰り返されるセリフや


ある一点に向かってバラバラだったものが集まっていく感じがかな?



伊坂幸太郎好きにはきっとおすすめだけど


残虐シーン苦手な方はご注意の映画です










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