男の隠れ家 | ジャズってるおじさんのブログ

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 男の隠れ家(Ballads)
マイナス15度もあるかと思われる夜
しばらくぶりで北見の夜の街へ、カクテルグラスをチコット傾けながらジャズを聞くのもいいんじゃないかなんちゃって、考え、繁華街ジョイフルビル3FのBalladドアーを開けた。 まだ時が早くアイドルタイムであった様で髭のマスターが快く迎えてくださった。
マスターは日本バ-テンダーでもorigenal カクテルで幾度も賞を受けている筋かね入りのマスターで知る人ぞ知る隠れ家てきなお店なのです。(メイン酒はBlantonsで一般的には知られてないがアメリカでは日本で言う金賞の酒でバーボン)
早速、ブルーノートをリクエストして静かに ながらマスターとのジャズ談義もして冬の楽しいひとときを過ごしました。*チャームはフランス料理ふうのしゃれたビーフシチュウで美味しく頂ました
マスターにムリなお願いしてしまった
 (私の顔をみてカクテルを作ってとお願いしたらチヨット強かったので今度は止めにしよう。おじさんは優しいのです)
隠れ家をチヨット掲示したので叱られるかな?
音楽でバラードの意味は唄(詩)で癒し系の音楽のことらしい。したがってリズムにはとらわれないと言えるのでないかな。でもおじさんは6/8拍子のBalladが安らぎを感じます。(*一部ではスローなテンポと解釈、でもロッカー.バラードもある)

(チョット一言)6/8拍子は約して3/4でワルツで?と思われるが違うのでした。一小節に
8分音符が6つとなると一小節に2拍子が3つとして考えるものとあります。
北見市北条西3丁目プラザジョイフルビル3F(拡大はポチッと)

3F Ballads 入り口
 
ひげのマスターをショット
 
Main酒 Blantons(栓は金属性の馬*バーボン酒)