今回は過去の撮影分より。
北九州市八幡西区内で発生した建物火災現場。
現場付近に停車する車両達。
八幡西PS地域課"八幡西84"200系クラウン無線警ら車・"八幡西83"木屋瀬PBソリオ小型警ら車。
こちらは八幡西PS香月PB"八幡西82"クリッパー小型警ら車。
交番車をはじめとして地域課パト大集合。
こちらは北九州市消防局八幡東消防署高見分署 救助工作車"ほくしょう604"。
都市高速を使用して現場へやってきた。
こちらは八幡西消防団本部指揮車 NV350キャラバン。
この車両もまもなく11年が経過し、市内の団本部車の中では古参の車両になってきた。
八幡西消防署タンク車"ほくしょう715"。
今回の火災は福祉施設内にあるロッカーから出火したというもの。
消防車両19台が出動し約1時間後に鎮火となった。
八幡西消防署金剛分署 ポンプ車"ほくしょう750"。
タンク車を運用することが多い金剛小隊だが、この日はポンプ車で出動。
狭隘路の先にある現場ということで、現場の近くまで乗り付けるためにポンプ車で出動したのだろうか。
こちらは西部方面指揮隊 指揮隊車"ほくしょう703"。
現場活動の指揮を執る。
ハイエースでもやっとの道幅の先の現場。
八幡西消防署黒崎分署 タンク車"ほくしょう707"。
離れた用水路から現場へ送水していた。
西部方面特別高度救助隊 救助工作車"ほくしょう713"。
この火災では西部ハイパー・八幡東の他に戸畑の救助隊も出動。
こちらが現場から引き揚げてゆく戸畑消防署大谷分署 救助工作車"ほくしょう806"。
遠路遙々お疲れ様でした。
八幡西消防団第12分団 小型ポンプ積載車。
狭隘路ではこのような車両が力を発揮するが、今回は離れた場所で待機。
こちらは交通規制中の、八幡西PS地域課"八幡西1"210系クラウン無線警ら車。
トランクを開扉したことにより昇降機上昇で停車。
北九州市警察部機動警察隊 警ら・機動取締班運用"北九108"210系クラウン無線警ら車と、八幡西PS地域課"八幡西1"210系クラウン無線警ら車。
現場方向へ車両が進入しないようパトを斜めに停めて規制中。
八幡西PS刑事課260系アリオン覆面。
かつてはクラウンのホイールキャップを装着していた時期もあったが、現在は数年前から県警のアリオン覆面で流行している後付けホイールキャップを取り付け。
ルーフのユーロアンテナはお昼寝状態。
後付けバックセンサーが判りやすくてありがたい。
最後は珍客?を。
こちらはしばらくして現場から出てきた直方PS交通課"直方62"200系クラウン交通パト。
現場は八幡西署と直方署の管轄境界付近であり、直方も状況の確認に来ていた模様。
ラッパレーダー搭載個体も先は長くないかもしれない...
2025.5.6 @kitakyu_pc
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