めがね屋のお仕事 -37ページ目

めがね屋のお仕事

めがね、コンタクトの事、関係無い事、その他もろもろ書いていく予定です。
続ける自信はありませんが、やってみます。

え〜、ちょっとまたゴタゴタしてしまい、今日に至りましたので、シンプルver.で^ ^


ぶっちゃけて言うと、、、


敵いません大泣きうさぎ (ズレとる)



女子や、おか…

いや、おね…(・・;)、

ん〜、にゅーは(๑•ૅㅁ•๑)・・・


…女子的な男子の皆さんが使う、



可愛い〜ラブラブ


にはね…(ー ー;)


※因みにチャラ男の『君、キャワうぃ〜ネ!』とはちょっと違いますのでご注意をニヤニヤ


どんな御託を並べても、この“伝家の宝刀”には敵わないんです(;_;)


でも、じゃあ最初から白旗上げるかと言えば違います。


我々男子は、大きなビハインドを背負いながら、その御託で勝負する必要があります。

何故その色や質感なのか、何故そのデザインなのか、そして専門分野のサイズ、調整域、そして作り手の想いなど、ありとあらゆる御託を並べて、その商品をお勧めする
明確な理由
伝える必要があります。


知らない、難しい、ただなんとなくではお客様の心には届きません。

お客様が選ぶ商品がもし、全然似合ってなかったら、何故そうなってしまうのか…どうしたら改善されるのかを提案する必要があります。

最終的には選ぶのはお客様ですが、最善の提案をした上で選んでいただかないと、後で(お客様も我々にも)後悔が残ってしまう可能性があります。

だから、知らないでは済まされません。


そここそが、この業界で最後まで残るであろう価値だから…←意味深すぎだわ



お申し込みは本日までとなります!



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