子供枠の鼻当て加工子供枠の鼻当て加工高さは悪く無い…角度がチョットカットする(ニッパーよりもカッターの方がエグれる確立が低いと思う)磨いて磨く←しつこい…がしかし!その磨きで、鼻当て加工の仕上がりが半分決まります(^^)狙いを定めて広げて今回は高さは問題無いけど、角度合わせと調整可能にするためにクリングス埋め込みタイプを選びました。ピターム(貼るタイプ)ではなく、アイアーム(埋め込みタイプ)にしたのは、子供用だから。どっちが強いかって考えて、埋め込みにしました^_^はっきりデータがある訳ではありませんが、後で外れる可能性の低い方で…。(でも外れた場合は貼るタイプの方が直しやすい)どうか外れませんように(-_-)