「擬似恋愛をするのがキャバ嬢の仕事」か? 本当にそう思って水商売やってんの?
労働事件や労働問題を書いてるブロガーがそんなことを書いちゃって大丈夫なんですかね?
引くわー。
敦子
労働事件や労働問題を書いてるブロガーは、まいではありません。
きたくんです。
まいたちも、「擬似恋愛」だと割り切らないと、ひどい目にあうのです。
キャバ嬢は頭の弱い子が多いのか、悪い男にひっかかったりするのです。
だいたい、お客様の方がキャバ嬢に気のあるそぶりをしながら、
まいたちが本気で好きになったら、
「キャバ嬢のくせに、そんなん本気にとってどうするん」とか言われてしまうのです。
「キャバ嬢のくせに」って、どおゆう意味なのか。
こおゆうことをゆう人、行動をとる人に聞いてみたいです。
あなたの考える「キャバ嬢」って、どおゆう職業ですか?と。
まいたちは、いろんな人間不信をのりこえて生きるために働いているのです。