キャバ嬢をスキになりすぎたら、悲劇が起こることもあります。 | 北出茂 大阪・枚方の社労士の働き方ブログ 【三方良し】ブログ

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法律家20年、開業10年のコンサル。働き方、資格、法律などについて語ります。(補助 えみ+あり+まい)

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キャバ嬢をスキになりすぎたら、幸福なこともありますが、悲劇が起こることもあります。 
まずはお金がかかること。
週3回、キャバクラに通えば、月30万円くらいを使っている計算になります。 それに加えてプレゼント攻撃。 
次に、キャバ嬢は気のあるふりをして「疑似恋愛」を楽しませるのが仕事だと割り切っているのに、お客様が完全に勘違いしてしまうこと。


実は、あるお客様から「好きになった」と言い寄られて、プレゼント攻撃をされていた、みいちゃんが、とうとう昨日、お店を辞めてしまいました。 
みいちゃんのお客様は、消費者金融に手を出してまでプレゼントをしていたようです。 

プレゼントを貰っていいな~とか、もっと引っ張ればいいやんって思うかもしれません。 
 

でも、プレゼント攻撃も、高いプレゼントだと、男の客も後には引けなくなってしまうんです。ストーカーになってしまうかもしれないんですよ。


キャバ嬢だって、普通の女の子。みいちゃんは「あのお客さん、うざいねん」ってゆうてました。

みいちゃんも苦しかったんだと思います。