言うても1時間半とかじゃ寝るに寝れへんよなー!(゜▽゜)!
……
…
1時間は寝たね!!(←いらない情報…?)
カンボジアのお昼寝TIME最高☆!
住めるかもしらん…☆
さてと!チャージも完了したとこで!
行きますかー!
大トリ!ワット君!!
着いた入口は さすがの!
なんか迫力!
門に行くまでに、「堀」?
水辺があって、橋かかってて、
内戦とかの時に壊されちゃたって言ってた。
ちょっとボコボコ。
あ!
見える!
アレが!!
憧れの君か!!!
や、門でした。
えー?
だって水辺にアンコールワット映ってる写真よくあるじゃん。
って事は中入ったらまた、もひとつ水辺があんの!?
門入ったら、すぐ見えます。
あんなにも憧れ続けたコヤツ。
多分まだまだ憧れ続けてる人が沢山いるコヤツ。
来たんです。カンボジア。会う為に。
言葉はいらない。
…
…
緑のシートー!!!!!
イヤー!!!
まさかの!
イヤ!
チョットやられた感はあるけど(笑)!
修復ね。例の。例によって!
デッカデカと!!!!(笑)
でもね、
やっぱり。
言葉はいらない。
アンコールワットや。
ワンダーがくる!
あ!!そういえば、
水辺o((゜▽゜ ゜▽゜))o!!
…意外と…。。
水…たまり?
みたいな?
これでちゃんと映りこむの(--;)??
コレ!!
コレですね!
緑のシートは、いかんせん存在感アピールがいなめないけど!
朝日を見れば、朝日はワットの後ろから登ってくるから、
逆光でいー感じになって目立たないんだってさ!フン!
全然気になんないし!
この光景は、人が映り込むとなんだかー、なんだかー、なチャチイ雰囲気になってしまうので、
敢えてそれは乗せないでおこう。
こうやってワット様を拝みながら、内部探索の為、回り込むんやけど、
途中、物売りさん達の押しの強い事!
チョットでも興味ある振りすると、もー、囲んで喋り倒して動かしてくんない!
「ポストカードがねー…」って言うと、ダッシュで店ン中に取りにいってくれる。
結局、なんか、最終的に考えたら損した形でポストカードを購入してしまった!
勢いに負けた!
うぅ…(..)
では、気を取り直して内部へ。
そう!出た!レリーフ!!
壁という壁にレリーフ。。
やっぱり信じられへん。どーやって作ったんや…。。
ここのレリーフはなんか昔のお話とが元になってたりして、
鬼役として阿修羅とか出てくる。
阿修羅様、好きですよ。
なんせ奈良で展示されてるからね!
仏像とか対して興味もないのに見に行ったわ!
阿修羅像が見たくて!数ある中でも彼は輝いてたからね!マジで!
輝く、といえば、レリーフの一部が横に線引いたみたいに、ピカピカの部分があって。
皆が触ったから!
手が触れれる範囲が凄い磨かれたみたいにピカピカ!
一応劣化です。ので、今はレリーフには触れてはダメになってます。
凄い数触れられたらピカピカなるんかー。。。
夢や希望のようですなー\(☆゜▽゜☆)/(言いたいだけ)
でも、さすがにレリーフに飽き…
延々レリーフ長いので、次!!
なんか、スペース。
ここは、沐浴に使われてた、とか、お祈りの場所だった、とか、
そりゃわからんわ。
神のみぞ知る。 歴史のみぞ知る。
ここ!アンコールワットを遠くからみたらデコボコしてるあそこ!
登ります?
登るでしょ!!
ちなみに、AMからですが、ガイドのソフィさんは、この、「登る」系は絶対一緒に上りません。
いってらっしゃい。系です。
いってきます。
角度おかしい。
こんなん、オジイチャンオバアチャン、登れない。
やっぱ周りは緑!
自然に囲まれ具合満点!
雰囲気は完全に異国です!!!
異国…やった(゜▽゜)☆!
この重厚さが、かの、アンコールワット、上からの風景です。
チョコチョコあるんやけど、
もっと部屋ごと位にあったんやって。
けど、盗まれたり、壊されて、今はだいぶ数少ないって。
もー(`β´)p”
ここでふけらなどこでふけんねん!!
で、ソフィさん待ってるとこまで降ります。
そこから裏回っても、レリーフでした。
ソフィさんの説明は相変わらず一生懸命で、長いでした。
午後になってチョット疲れてた私達は頷きながら、半分くらいしか聞けてませんでした。。
修行がたらん。
アンコールワット、出口は裏からでます。
やー!
アタシの遺跡価値観を変えてくれた「アンコール」!!!
多分、カンボジアにいる間、一っ番使ったクメール語で!!
『オークン!!!!』 (ありがとう!!)
これにて、想像以上の広さの、予想以上に歩いた、遺跡観光が終了となります。
ここから…覚えていますでしょうか…
最初に訪れた、「トムさん」…の近くにある丘まで移動して、夕日鑑賞、となります。。。
丘…
もちろん登りです。
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