毎年、思うのだけれど、新年を迎えても今年の希望だとか抱負なんてものは以前より抱かなくなってきた。年齢を重ねると当然だろうし、日々が過不足なければ、そんなものかなとも思う。何しろ、毎日が正月といえばそうだし、お盆といえばそうだし、クリスマスといえばそうだし.......。物質的には満たされているので、不自由はないけど、過去の嫌な思い出からストレスは今も筆者を苦しめるのです.........。さっきまで you tubeを見ていたけど、高校での虐めの動画がアップされていたね。顔も名前も晒され、蹴りを入れてる場面もバッチリ。動かぬ証拠というやつである。
いい時代になったものだ。この調子で“悪”が公にされていってほしい。かつての世代のチンピラやゴロツキ、小悪人たちが逃げっ切って善良そうな年寄りのフリをしていても、筆者は許さない! おおっと、大きく出てしまったwwwwwww
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筆者の上の世代の悪辣さは今、思うと相当だった。それだけ行動力があったという見方もあるが、戦争で疲弊した親の世代の抑えが利かなくなって我儘放題に育っただけという別の見方もある。ともあれ、戦後すぐに生を受けた連中は、世相の影響で左翼思想にカブレたバカ世代である。そして、恵まれた半生を送ってきたくせに、戦後社会を否定し左翼的正義感に酔いしれるアホでもある。
あっ、バカでもアホでも同じか?wwwwwwwww
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今〇和史もそのひとり。学校の勉強ばかりやってきた奴に多いタイプで陰湿、スケベ、本当のバカという救いようのない人間。
まっ、世の中は色んなタイプの救いようのないバカで満ち溢れているといっても過言ではないが、その中の一種..........。
では、悪行を列挙する。
・こいつ、女性や高卒、大卒でも新人に対してはチヤホヤと持ち上げるが、中堅の温厚な大卒男性職員は悪者に仕立て上げて攻
撃する。正義の味方を気取るが、要は格好つけのバカ左翼の典型。子供は善、大人は悪という偽善者。嘗て、こいつに「自分の
子供が学校で虐められても、加害者を庇うのか?」と問うてみたことがる。すると、「うちの子供は虐められるようなヤワではな
いから、関係のない話。他所の子供なぞ、どうでもいい。」という御立派な御答え。北海道奥地の田舎者にはこういう本音剥き
出しの身もふたもない連中が今も多いんだよなあ......。
・伊藤冨子や民谷や坂本のような遊び半分のチンピラ高卒職員や太田のような強面には叱責もせずに甘やかし放題。
一方、筆者のよう真面目で大人しいタイプには何かというと強気に出て、もっと仕事をしろ、何もやってないのと同じだと言い
たいことを言う。つまり、いかにも喧嘩の弱そうな人間には付け込むという分かり易い話wwwwww さらに、自分の悪行を
正当化するために「あいつは何もやらない」と印象操作に余念がなかった。しかし、実際は、この今○は前渡金の要求しかやっ
てなくて、他の事務仕事は全部筆者がこなしていたのだが、それを隠すためである。他にも飼育や河川調査と筆者は忙しかった
が、それについても、「そんなもの仕事に入らない」とか言って、認めようとしない。全くの陰湿クソ下種である。
・筆者の経歴が今一つなのもバカにする根拠のようだった。正規の採用試験ではなく、選考試験と言う採用を前提とした、ま
あ、いってみれば形式の試験で入庁したことも理由の一つ。他にも同じ試験で入っている職員がいたが、彼らをバカにすること
もなく、普通に接していた。筆者だけを目の敵にしていたのである。院卒で博士号でも持っていれば扱いが違ったのかもしれな
いが。
・筆者が研究報告書を仕上げて、本場の編集委員に提出すると、早速、電話して「彼の原稿、あんなのでいいの?」とか何とか
まるで自分が指導して書かせたような口ぶりwwwww そう思わせたいらしい。実際は何もやってないのに、尻馬に乗りたい
のである。筆者に原稿のコピーを要求するも、読むこともなく四つ切にして黒紐を通してメモ用紙として、人目に付くところに
これ見よがしに吊り下げておく。嫌がらせの極致。パワハラ、モラハラ。
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・誰かの土産の菓子の空き箱や紐。筆者の机の上に放り投げる。周囲に人がいる時にワザと傷つけるの狙い。しかし、筆者と一
対一になると、満面に笑みを浮かべてのご機嫌取り。ああ、イヤらしい。支場の長つまり管理職なので仕事は殆ど行っておら
ず、暇なものだから、退屈しのぎに筆者をからかうのが日常。今なら、「恐れながら.......」と訴え出れば、それなりの処分はあ
ったのかもしれないが(いや、当時でもあったろうが、その後の内部での虐めは激化した可能性大)。
・この今田〇史と言う奴、全国的に評判の悪い旭〇の近くの町の出。内陸の気候の厳しい土地出身者らしく、好き嫌いの激しい
性格になったようで、他人を学歴や地位、服装といった外側に張り付いたモノでしか判断できないのだ。北海道の田舎者に共通
するところだろう。本州以南の田舎者も似たようなものかなwwwwwww
・その当時、支場には全場一の異常者といわれた坂本博幸という大変人もいた。こいつは餌当番の時、今田と町内の施設へテニ
スをやりに行って、午後まで職場へ来なかったことがある。水の管理もあるので朝から来てないとダメなのだが、民谷や坂本と
いった高卒のベテランは許されるのである(^-)。その時の当番は坂本だったが、案の定、朝から来ていなかった。たまたま、筆
者が来て、池を見たら、水位が上昇しているではないか?排水口に様々なゴミが引っかかっているのだ!このままでは水が逆流
して魚が窒息死してしまう。筆者は急ぎ胴付を履いて、排水口のゴミを除去して事なきを得た。一人でこの作業を行ったのであ
る。しかし、事務所に来た今田の一言は死ぬまで忘れることはないだろう。「ゴミを詰まらせたのはアンタが悪い。池周りの片づ
けがなってないせいだ」とニヤニヤ。坂本へはお咎めなし。まあ、こいつを恐れて何も言えないということ。ああ、最低の管理
職、最低の人間..........。
・何が気に食わないのか、酒席で筆者がこいつに酌をしようとすると、必ず断るくせに、後で「あいつは気を利かせようとしな
い、人に酌しようとしない」と言って回る。陰険である。ちなみに、こいつの言い分を信用したこいつの同級生の柳平も筆者の
酌を断る。こいつのネガキャンを真に受けて筆者に勝手に悪印象を持つバカが大勢いた。
・筆者が仕事中に怪我を負った際も、公務災害の申請を出させないように色々と言ってきた。不注意だとか、体が弱いせいだと
か筆者本人のせいにしようと一生懸命だった。自分の責任だけにはしたくなかったということだな。陰湿、スケベ野郎........。
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退職後は、北海道栽培漁業振興公社で第二の人生を送り、相変わらずのお遊びの毎日、年収500万という恵まれた日々。神様はどう見るのか?