女の次はバランスを取って、クソ男を紹介します。その一回目。

ボビー・オ○ゴンというナイジェリア黒人がいたが、このところ、テレビで見かけなくなった。タメ口(ぐち)で相手をバカにしたような喋りで毒舌を吐いていたが、キャラなのか地だったのか?ただ、キャラだったとしても不快を感じる視聴者が多かったのではないか?少なくとも、筆者はそうであった。番組制作者はどう思っていたのか........。奴を見てると、意地の悪い親戚のオッサンを思い出す。筆者の幼い頃は、この手の癖の悪い下種に泣かされたものだ。田舎に行けば、まだ、こういったクソ下種は多数、生息しているのだろう。オ○ゴンもこういった昔懐かしいタイプのようで(^^)、何時ぞやの番組で、小学生相手に絡みまくっていた。4,5年生くらいの男児だったが、最後は「もういいよ」と泣きながら、去っていった。全く以って、後味の悪い場面であった........。

  この男、日本女性と結婚して、相手の性「近田」を名乗っていたことがある。近田ボビーである。何かの番組で、義父のことを「頭の固い時代遅れ」とか何とか、放言。芸人から、「また、そんなことを言う。だから上手くいかないんだぞ」たしなめられていた。本当に、全ての言葉にトゲと毒がある。トゲに毒を塗布してあるということか。

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 筆者の知るもう一つの場面は、地方ロケでの一コマ。地元の老人2人(ともに男性)との会話の時も、例によって、タメ口、毒舌。最後に「お前ら、敬語を使ってほしければ、使ってやるぜ!」と捨て台詞。老人2人は複雑な薄笑いを浮かべるだけだった。母国では長老は大切にされ、尊敬される存在とかのはず。しかし、日本の長老はその対象ではないようだ。テレビ局の奴らも注意ぐらいするべきだが、怖くて言えないか?

 結局、日本人の女房にも愛想を尽かされ、離婚云々という話も出ていたが、どうなったか。

そうなったとしたら、自業自得因果応報という法則が完結する........。