さて、続きです。
⑧筆者が業務をほぼ一人でこなしていても、「何もやっていない。もっともっと仕事しろ!」周囲に聞こえるように喚く。印象操作と言うかネガキャンというか。これを真に受けるバカも多く、筆者に悪印象を持つ奴が多かった。巷間言われるように理系で研究職ともなれば、視野の狭いバカが多いという証拠である。筆者の部下だった村上やその後任の伊藤〇子のグータラぶりには何も言わず、ひたすらに筆者ばかりを攻め立てた。或る時は、こいつの以前の部下だった小林と筆者を比べて「彼はお前とはモノが違う。お前は下の下だ」とコキ下ろした。完全なパワハラである。クソ下種の真骨頂!
⑨品性下劣なので、筆者にもよく「ざまあ、見ろ!」などと下種なことを言っていた。.......此奴の女房は大学時代の恩師つまり教授の娘だが、婿に入って苗字が変わったということ。恩師の娘は大概、出来が悪いものだが、この女房も家事一切が苦手らしくて所謂、仕事ができないタイプ。一度、スーパーで買い物中のこの夫婦を見たことがあったが、初めて見る女房は猪八戒似で豚っぽかった。雰囲気もボヨヨンとしていて人目でダメだこりゃ~と分かるwwwwww
不作の典型........。 ああ、いい気味wwwwww
⑩さて、坂井の奴の仕打ちで記憶に残るのは、筆者の母が急死した時に香典を寄こさなかったことである。こいつの義理の母親と実の両親が亡くなった際は、筆者は香典を出した。つまり3回である。しかし、筆者の親の時は知らんふりである。全く、大人げない。嫌いでも義理を果たしたらどうか?
⑪やってもいないことを吹聴する。俺が説教しておいたとかヤキを入れたとかやってないことをさも言ったようにやったようにホラを吹きまくる。誰もその現場を見ていないから、どうとでも言えるよなあ。
⑫さて、こいつのネガキャンが原因かどうか、筆者が異動することになった。この時、此奴は異動に反対してかなりゴネタらしい。自分のネガキャンが上手くいったと喜べばいいのに、何なのか?要は“サンドバッグ"がいなくなるのが気にくわなかったようだ。「バカ」だの「お前、弱いなあ」だの罵倒する相手に“逃げられる”のが悔しかったようだ。どこまでもアホ~wwwww
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呆れるようなハッタリ格好つけ屋だが、定年後は東京農〇オホーツクキャンバスの教授に就任。数年間勤務したようだ。かねてから言われているように、大学教授というのは、こんな人格異常者でも勤まる職業ということ。
ああ、やだやだ、世の中、狂ってる........。
