④の続きです。筆者が直接、飼育した池は放流まで抜群の成績であった。池に収容してから川へ放流するまでの生残は93%というかつてない好成績。神力や民谷、坂本といった下手っピーが飼うと、50%だったりする。或いはもっと下の年もあったような。水産高校出身で現場経験が長い職員はベテラン扱いされて、一目置かれるが、実際の実力は筆者の見るところかなり低くて過大評価だと思っていたが、やはりそうであった。逆に筆者は過小評価だったと自分でも思う。青も阿刀田もこの「不都合な真実」つまり「筆者の成績が良かったという真実」に気付かないフリをしていたが、本場から出張で来ていた職員に発見されてしまう。筆者の担当池の魚を見て「滅茶苦茶、いい仕上がりじゃん!」驚愕!坂本在任時の大量斃死云々は何だったんだ、と。

⑤さあ、こういった現実を突きつけられて、青山と阿刀田がどう出たか?後者は「なんで上手くいったんだ、信じられない」とのこと。筆者の実力を見誤っていたなんて認めたくないようだった。これは青山智〇も同じ。思い込みを改めようとしない。何が何でも第一印象を正当化したいらしいwwwwwwww 全く、往生際が悪いぜ(笑)

⑥バカ左翼青山の筆者に対する悪行は日常的に様々あったが、自分は被害者のごとく、芝居がかった身振りや嘘八百を並べ立て、周囲に思い込ませていたが、中々、バレなかったようだ。こいつ、道へ入る前は車のセールスマンだったらしいが、そこで培ったのか生来の嘘つきチンピラ体質のためか単細胞を騙すのは得意のようだ。ただ、パートタイマーの中の紅谷氏だけは、こいつの本性を見抜いていて忌み嫌っていた。筆者に「あのクソ野郎に一発、かましてやればいい」とか何度か言ってきたが、実行したらどうなっていたか?多分、こいつは大袈裟に涙目になりながら、周囲に「僕は被害者だ~、悪くない」とか言って歩いただろう。そして真に受ける教科書の暗記だけが得意のバカ共たち.......。

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 それにしても、このクセの悪さはどこから来るのか?こいつ、155㎝、約65㎏というかなりのチビでズングリ。顔も不細工とイイ所づくめ。コンプレックスを拗らせて攻撃的になったというのが、ほぼ当たっていよう。ネットの情報でも小柄な男は攻撃的で尖った奴が多いという感想が多い。以前に紹介した藤島浩あきという男もそうである。その攻撃性を悪くて強い奴へ向けてほしいところだが、そんなことはしないで大人しくて反撃しそうにない人へ向ける。クソ下種のクソ下種たる所以である。