さて、大人気シリーズの再開です。今回は戦後左翼教育の結晶ともいうべきバカお花畑を紹介します。戦後生まれには誰にでも少しはバカ左翼の傾向はありますが(かくいう筆者にも若干、ありましたが、意識して脱却に成功しました)、今回、紹介するバカは死ぬまで治らないと思います。その位、重症のクソ下種であります..........。
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戦後日本人の特徴として、左翼的になったことが挙げられる。かくいう筆者も戦後生まれなので、戦前はどうだったかなんてことは基本的に分からないが、色んな情報を総合してみると、現在ほどではないようだ。国家権力や資本家階級に楯突き、ひいては教師や親、年長者や老人を悪者扱いする風潮は翻ると、弱者や年少者に過剰に優しく、持ち上げる傾向性が濃くなる。年下に弱い昨今の連中もこの影響下にあろう。
未だに左翼的風土の強い北海道庁では呆れるようなバカ左翼が存在するが、以前に紹介した今田にも劣らないバカとして青山について記述する。この男、大卒でありながら、何の理由もなく高卒を崇め奉る「格好つけ」なんであります。私は何も学歴至上主義者ではなく、実力至上主義であります。学歴云々の前に色眼鏡を外して、冷静に実績、能力を見る。完全にできてるかどうかは別にして、常日頃、心掛けてはいます。ただ、大きく見れば、学歴と学力および能力の間にはやはりそれなりの相関があるのは否めない事実でありましょう。この辺については、世間の方も建前はともかく、内心で納得できるはず。
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中二病という言葉は、左翼バカの一面を現したものであるが、イイ齢コいてここから成長できてないのがこの青山というバカである。大卒のバカである。年下と高卒に弱いのが特徴wwwww
①高卒と言うだけで、勤労意欲も能力もないジャガイモのような顔をしたイケ好かない神力という男が大好きで、媚びへつらう。2才ほど神力が年長であるが、高卒、無能というのが気に入ったらしい。ことあるがとに進言してご機嫌を取り結ぶ。筆者に対する横柄な態度とは大違いである。
②この青山が新採用で配属されてきた時、すぐに筆者の気の小ささ、繊細さを見抜いてバカにし始めた。例えば、出張の際、筆者の滑舌が悪いのをオチョクッテ、物まねをしたのが最初。その後も「あいつ(筆者のこと)、今日は機嫌が悪いぞ」と何とか印象操作に余念がなかった。筆者の方が5才年長であるが、大人しくて喧嘩も出来ないタイプ、大卒ということもあって安心して侮辱できたらしい。また、こんなこともあった。サケ放流事業の手引きというマニュアルをコピーして渡したところ、「何これ、こんなもの要らねえ~www」と2mほどぶん投げたのだ。目の前でである。もう少しでぶん殴るところだった。
③こいつ中二病なので、同年齢や年下には弱く、丁寧にというか普通に接する。高卒にも同様。ただし、大卒でも怖い年長者にはやはり弱くて、そこにも丁寧。阿刀田には丁寧だった。無能の典型で、女癖が悪いがガラも悪いこのチンピラにはバカにした態度は取れなかったようだ。で、大人しくて怖さのない大卒の年長者をターゲットにしてバカにする、貶めるのである。理由は後付けである。曰く、「クセが悪い」とか「怠慢で何もしない」云々。周囲もバカそろいなので、頭から信用して疑うことをしない。やはり理系はバカであるwwwww
④坂本の後に筆者が増殖係長となってサケ稚魚の飼育方針を変えようとした時。前任の坂本が飼育下手で大量の稚魚を死なせるので、筆者は別のやり方を提案して行け一面でいいから、やらせてほしいと頼んだことがある。しかし、「とてもじゃないが、任せられない」との坂本の御言葉で無しに。で、筆者が担当となったので、一面をパートに任せず、直にやってみると談判。すると、このクソ下種青山〇哉と支場長のバカ阿刀田が顔を見合わせながら「へっ、ちゃんちゃら可笑しい」とせせら笑ったものだ。何十年経った今も鮮明に記憶している侮辱の場面......。同じ目にあったらあちこちで涙目になりながら言い歩くくせに、自分たちの“加害行為”はすぐに忘却の彼方へ追いやる。ああ、これでこそ糞野郎たる証! まあ、そんな嫌がらせを無視して、一面のサケ池を筆者が担当。しかして、その結果は?.......。
(続く)
