続きです。
⑥筆者に魚病研修の話がきた時は、かなり嫉妬してたなあ~wwwww 自分でも坂本でもなく、ワタクシが指名されたことが頭に来たのだろう。顔を真っ赤にして目を吊り上げて睨みつけてきた。全く以ってみっともない。また、筆者がパートの女性と打ち合わせの後に、雑談してると目を吊り上げて怒鳴り込んでくる。曰く「事務所の皆にも連絡したのか?何を雑談してるんだ!」他の職員には絶対、こんなことは言わないくせに。妬み嫉み......。
⑦筆者への印象操作も余念がなく、何もやらない、取り柄なしというアピールが激しかった。“無能、悪者”として印象付けたかったのだろう。「俺はいつも彼にはしっかりしなさい。」と檄を飛ばすなどと人前では言うが、一対一の時は言われたことはないので、自分を強く見せるための単なるお芝居であろう。「説教してるんだ!」と周囲に印象づけるため。
⑧運転が上手い?割には事故が多かったよな。若い頃から暴走族気取りで荒っぽい運転をしていたらしい。運転が上手いという自覚というか自慢気があるのだ。しかしである。〇石支場長だった時には、一冬で4回も衝突、接触事故を起こしてたらしい。筆者には畑山を通じて入ってくるまで全く分からなかったが。このことからも、ワタクシがつんぼ桟敷に置かれていたことは明らかである。筆者の運転をトロイだの臆病だのと言うが、粋がって事故を起こすような低能よりはマシである。ちなみに、こいつは公用車ではなく自家用車での事故ということ。ああ、アホクサイwwwww
⑨パートのおばさんの前では恰好つけて、筆者や内藤を叱責するが、青山のようなチンピラというか崩れたタイプには弱く、言いなりであった。宴会の席で、青山がパートのオバサンの一人に膝枕をしてもらって寝そべっても何も言わない、言えない。ただ、ニヤつくだけ。これが、もし、筆者がやったら、目を吊り上げ顔を赤くして怒り狂うだろう。エコひいきが激しいのだ。
⑩まだある。本場での会議の席上のこと。筆者が資料説明を始めると、隣から、ボソボソと何か訊いてくる。おかげでこっちは会議の流れがつかめなくなる。邪魔!そんなことは事前に確認しておくべきこと。いつもこうだった。きっと、他の職員が発表しても何も言わないが、筆者の作ったものは分かりにくいとか変なモノだという印象操作をしたいのだろう。
⑪結局、坂本や青山の味方をして筆者を貶めていたが、すべて自分に返ってきた、ブーメランだったということ。でも、それで評価が下がって出世に影響することもないのだから、クソな世界である。これまで言及してきたクソ下種どもも同様に何のお咎めもなしである。 ただ、小山のように気付いているものも少数はいて、〇刀田の背中越しに嘲笑していたが、気付かなかったかな?
⑫機構改革と称して、本場が3部制になったのも、此奴を部長にするためという苦肉の策(?)のため。これまでの2部制だと、実績から見て、同年齢3人のうち坂井と岡田の二人しか部長になれない。阿〇〇のオッサンはアブレそう。それは可哀そうというバカ忖度が働いて、部を一つ創設したというのが、暗黙の周知の事実wwwww 民間なら或いは道庁でもマトモナ組織なら、実績や能力のない職員はポストに付けないというのが当たり前?なのだが、このバカ組織は違うようだ。流石である。無能なキチガイほど得をするようになっているのだ。定員は増えないのに部が増設され、その下に科ができる。部の下に科は2つは必要。そうすると、既存の部や科から人員を引っ張ってくるので、そこは手薄となるし、新しい部や科も薄っぺらになってしまう。おまけに業務は減らないどころか、新しい部や科に業務を作り出し、外形を整えねばならなくなる。筆者のいた科も3人体制が2人体制となりとても忙しい思いをした。
機構改革などと御大層な看板を掲げるが、内容はこんなモノ。犠牲者は大変な苦痛を被るのである。
⑬このおっさん、ニヒルを気取ってはいるが、要は女の前で格好つけたいタダのバカwwwwww 控室でパートのオバサンの声が聞こえると鼻の下を伸ばして事務室からシャシャリ出てくる。草ムシリしか取り柄がない上に、肝心の時には逃げ惑う。今田と並んで情けない上司の典型である。飯田 収氏のように普段はこれといった仕事をしなくても、言うべき相手に言うべきことを言える、というのとはわけが違う。これで、年収1500万円とは、古き良き時代の恵まれた御役人である.......。