さあ、再開です。「浜の真砂は尽きるとも世に悪人の種は尽きまじ」ということで、クソ下種どもを晒していきます。

今さらですが、筆者の言う悪人は法律に触れる罪を犯したものだけでなく、その範疇から漏れるギリギリの悪人も含みます。日本人に多い妖怪チックなタイプでしょうか。「24時間愛は地球を救う」へ募金を送るけれども、普段は学校で会社で他人をイビリ、虐げている..........。こういう奴、多いよね。オポチュニストという奴?wwwwwwww まあ、クソ下種だよね。

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オポチュニストかどうか知らないが、変人であることは間違いない阿〇〇という男を紹介する。こいつ、作家の阿〇 〇の遠縁らしいと本人の口から聞いたことがある。しかし、文才は全くなく、論文も駄作ばかりwwwww 筆者もこのオッサンの研究報告を2,3読んだが、内容はスカスカで中身ゼロであった。とても大卒が書いたとは思えないシロモノ。何故、こうまで貶すかと言うと、こいつは筆者の論文を「小学生の作文」とこき下ろしたからである。なら、アンタの文章はどうなのかということになって、改めて読んでみたら、噴飯ものだったというお粗末な話。こりゃあ、幼稚園児の作文だわなwwwwww これで、よくも人をバカにできるものだと感心する。他のクソ下種同様に筆者を目の敵にして貶めるが、実力を見る目はなく、筆者の小柄で風采の上がらない外見で判断しているのだ。 何かにつけて、せせら笑ってバカ、無能であることを周囲に印象付けようとする。そして、頭から信用する周囲のバカ頭たちwwwww

 

 まあ、しかし、世間はそんなものでしょう。かくいう拙者もそんな面は少しはあるから、要は程度の差であります。それで、より望ましい態度は、相手の第一印象に拘わらず、中立な態度や扱いで接することだと思うのであります。まあ、このことを心掛けてはいるが、あまりに高圧的だったり喧嘩腰の場合はそれなりの対応を取ることになる、ということ。とまれ、喧嘩の弱い筆者がその場でコテンパンにやっつけることは先ず不可能なので、ブログでゴロツキ、クソ下種どもの悪行を晒すという手段になるのです。こういうやり方を卑怯だとかいう奴もいますが、よく考えて頂きたい。卑怯なのは相手です。こいつは大人しくて反撃できまい、反撃したとしても弱そうだから怖くないと、高をくくって嫌がらせをしてくるのだから.......。

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 さて、ここでこのオッサンの悪行を整理してみる。

①先ず、自分の能力、実績の無さを棚上げして他人を見下す傾向がある。他人といっても専ら筆者のことをであるが、見た目や喋り方で判断しているようだが、要するに中身を見れないのだ。こういうと、筆者が中身のある立派な人物であるかのように思う人もいようが、そうではない。余りにも過小評価なのだ。何の知識もない、技術もないボンクラの鑑のように思われがちだが、そこまでヒドクないよということ.........。脱線したが、このオッサンの論文「池中養殖サクラマスの.......」というヤツ。あれはどうしようもないシロモノ。あまりもレベルが低い!あの内容でよくも掲載されたものだと一読して呆れた。他の論文もカスだな。筆者の論文を「小学生の作文」と嘲笑したが、どの口が言う、バカの骨頂であるwwwwwww 筆者の論文は海外の大学からも反響があって、論文の別刷りを送付したこともあったのだが.......。また国内の水試からも反応があった。

②その他、筆者に対してはネガキャンや印象操作に勤しんだが、ハナからバカにしてたのか?嫉妬なのか?或いは両方か?ともあれ、筆者をバカにする風潮は形成された。人を見る目の無いボンクラ集団とはいえ、こいつの悪だくみがかなり効果的だった証でもある。筆者が意欲をなくすのも仕方がない。

③筆者が坂本に絡まれて事務所の雰囲気が悪くなると、フーとかヒーとか言いながら、部屋から逃げていく。外で草ムシリをしてほとぼりが醒めるまで時間稼ぎである。仲裁に入るなどということは決してしない。ところが、筆者が内藤と話をしていると、すぐに横やりを入れてきて、筆者に「お前、何を言ってるんだ!」みたいなことを言う。普通の会話なのだが、筆者を相手に絡む“クセの悪い奴”に仕立てたいのだろう.......。

④坂本が大量に魚を殺し続けて転勤。筆者が担当者になった途端に成績は急上昇。それでもまだ、バカ、アホ扱い。余程、認めたくなかったようだ。特に頭に来たのは、サケ池の一面でいいから、直接に飼ってみたい、自分で良いと思うやり方で試してみたいと申し出た時。青山と一緒になって「チャンチャラ可笑しい、お笑い草だwwwww どうせ、ロクな魚が出来ないだろうwwww」と侮辱しまくった。

⑤ところが、さにあらず.......。筆者が直接に飼育した一面は他の池を凌ぐ良好な魚が出来上がったのである。他の池は青山の方針で管理してたが、それらよりずっと見事な魚たち。放流前にその一面の魚の測定をしていたところ、丁度、本場から来ていた職員が見て絶賛。「凄い健苗!」

事務所へ戻り支場長の阿〇田へ報告したが、「そうかあ?」と信じられない様子。全く、普段から此奴は何を見てるんだか......。全く間が抜けてるぜwwww 人を見る目も魚を見る目もないということ。ああ、情けない。

(続く)