クソ下種について色々と書いてきましたが、まだまだありますよ~。ここらで休息です。
女の嫉妬は怖いとか女の方が執念深いとか色々と世間では言いますが、長年、男をやってると、男の方がタチが悪いと思うことが多いですね。勿論、個人差はあるのですが........。
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男の友情はカラッとしてるとか、一晩、寝れば恨みは持ち越さないとか、巷間、そんな綺麗ごとが流布してますが、それは大学スポーツ部の古臭い体質の時の話でしょうな。つくづくそう思います。彼らは頭が悪くて昨日のことも覚えていないことが多くて、サラッとしてるのではなくて記憶が持続しないだけなのですwwwwwww 何か怒られそうですが、本音を言う時代ですので.......。
運動選手だけでなく、低ランクの高校、大学出身者もその傾向が強いことから、単なる頭の悪さが原因なのでしょう。人の話を聞いて理解できない、そもそもちゃんと聞いてない。左から入って右から出ていく。つまり脳ミソに留めておくことができない、こういうことです。水産関係には多いですね。同じ日本語を操っていても、理解の程度には大きな差があって、意思疎通が不可能な場合も多々.......。
そして嫉妬とヤッカミについても。ここで男が嫉妬深い例を挙げてみます。例えば、職場の誰かが家を建てたとしましょう。男性職員としますか。その時、必ずといっていいほど出てくる噂があるのです。曰く、「奥さんの親が金持ちらしくて多額の援助があったようだ」云々........。確かにその通りのこともあるでしょうな。娘夫婦が家を新築する時に祝いに幾ばくかの援助をすることは公務員の親でなくてもありそうな話。頭金として500万円、1000万円と言う金額を出してくれる義理の親はいそうです。勿論、実の親でも。普段は奥さんの親の話題など出てこないのに、何故にこの時に出てくるのか?まあ、ヤッカミ半分ですな。あいつが家の頭金なんて出せるはずがない、そんな貯金を持ってるはずがないという嫉妬とヤッカミ。ああ、醜~いwwwwwww 本当は本人が貯金を降ろして頭金に充当しただけかもしれないが、そうは思いたくないのである。だから、まあ、住宅を買った、新築を建てるとかは言わない方がいいのでしょうが、嬉しくて言わずにいられないのでしょう。気持ちは分かります。
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筆者など、かつて、ニコンのマイクロニッコールというフィルムカメラを購入した際、当時の支場長の今田和〇は「どうせ、親に買ってもらったに違いない(笑)」とか何とかバカにしたものだ。20万円ほどしたが、ボーナスで買ったもので、親は1円も出してないのであるが.......。
筆者が採用になった時に、正規の試験合格ではなく、選考採用だったことにもしばしば言及し、一段格落ちみたいなことを言っていた。この男は典型的な田舎者というか古いタイプで、学歴、地位、肩書でしか人を評価できないようだ。口では、実力主義とかフェミニストとか言うが、口先だけのカッコ付け屋である。札幌以北にはまだまだ、こういうタイプが存在しているのだ。だから、筆者のことも常に下に見て何もできない、取り柄がないと周囲に言いふらしていた。