長くなったので、その2を設けました。〇本が、それだけ書くことが多い悪人ということです。
「悪人、世に憚る」という言葉があるように、生命力が強いというか免疫力が強いというか、兎に角、ノサバルことが多いですね。
本当は善人で力がある人が栄華を極めてほしいのですが、そうはならないの世の常。早々と、失脚したり、暗殺されたり...........。ダークな勢力の暗躍もあるけど、一般人の嫉妬やヤッカミも大きく影響してるのでしょうな。おお、(´・д・`)ヤダ(´・д・`)ヤダ。
さて、続きです。
⑧何年ともに過ごしても、心の底では隙あらば付け込んでやろう、イビってやろうという悪意が渦巻いているようだ。全く信用できない。此奴、本当は朝鮮人か中国人ではないだろうか?見た目は豊昇龍に似た典型的なモンゴロイド。きっと中身もモンゴロイドであろう。なら短気さ、冷徹さ、不誠実さは理解できる。これも道北支場での悪事だが、特採で採捕した試験研究用のサケを漁業者が勝手に売り捌いたことがあったが、コイツの監督不行き届きだったようだ。支場長の大久保もコイツには日頃から何も言えなかったので、ここでもやり放題だったらしい。何故、発覚したか?漁協から本場に通報でもあったのかもだが........真相は不明。これは担当者であるこの坂〇がコッピドク焼きを入れられるところだが、そうでもなかったらしい。上層部が総がかりで庇って尻ぬぐいをして差し上げたようだ。東奔西走したらしい。ああ、裏山しい限り(/ \) もし、筆者が同じことをやったら、始末書だの何だのを何枚も書かねばならなかったかもだが。ひとえにコイツが高卒のキチガイであることが影響したみたいだ。
⑨自分だけしか使用しないパソコンソフトを業者と結託して、消耗品という名目で購入。少ない予算から60~70万円も使い込む。本来、10万円以上は、備品要求してそれが通らなければ、購入できないのだが、お構いなし。新人の実吉が告発するも、上層部は「仕事で使うものだし、まあ、いいではないか」で、お咎めなし。事なかれ主義に救われた。
⑩これも原因のひとつだろうが、道北支場で大きな赤字を出したが、需用費で270万円ほどの残余を達成した道南支場のおかげで穴埋めできた。担当者の筆者のおかげであるが、称賛する声はどこからも上がらなかった。
⑪それにしても筆者は余程運が悪いらしく、多くの連中から迷惑をかけられ、その上、いわれのない誹謗・中傷を浴びていた。それだけ、見る目の無いバカが多いということ。
⑫それでも罰が当たったのか、不幸に見舞われたことがあった。此奴の母親が近所のゲートボール仲間に殺されたのである。道新で大きく報じられたので記憶にある人もいるかもしれない。一人の男性を巡っての三角関係のもつれらしかった。新聞によると、家を訪ねてきたその女性と口論となり、カッとなった相手が女性用の下着で首を絞めた、ということだった。ともに70才近い分別のある(?)年齢同士。実家に帰った時、母にこの事件のことを言ったら、「カッとなるほどに追い詰めたのではないか?」ということだったが、な~るほど、十分にあり得ることだと納得した。新聞に載った被害者の顔写真は息子とよく似ていたから、性格も似ていたのだろう。そう思わせる人相だった(ちょっと不謹慎だったかもですが、お互い様ということで)。
この時、本場の総部長だかなんだかエライ人が率先して香典を集めて回り、出張で不在だった筆者の分まで肩代わりで出したが、全く余計なことだった。その3000円はキッチリと請求された。ところが数年後に筆者の母が急死した時は、この坂本博〇からの御返しの香典はなし。全く以って不義理である。
⑬これより時期は遡るが、こいつが札幌市内に自宅新築の際、共済からの資金借り入れの保証人の一人に筆者はなったのだが、そんな恩義も忘れはて、些細なことを根に持ち貶め続けた。忘恩の徒、ここに極まれり..........。
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まあ、こんな男であるから、女房も呆れたのか二十数年も口を利かない関係のようだった。今もそうなら40年にもなろうwwwww 些細な事をずっと覚えていて、いつまでもネチネチと蒸し返す、全て人のせい。これは嫌われるわ~。そんな性格なので女房も何かあっても隠して此奴に教えないことにしたらしい。出入り業者の中には粘着されてブチギレ、本場へ苦情を入れた人もいたが、同情いたします。
それにしてもこんな異常者を庇って少しも説教しない上層部も呆れたものだ。「底辺高卒の可哀そうな人は庇って保護してやらねばならない」というバカ人権思想の持主ばかり。昭和20年代生まれの左翼世代は毒お花畑なのだ。