久しぶりの登場です。大好評の「クソな.......」シリーズ。それにつけても、近年の日本人のバカトロぶりは素晴らしいものがありますね。昔は昔で酷かったけど、まともな人も多かった。今は平板というか皆、いい人になりたい人、いい人と思われたい人で溢れています。が、しかし!一皮むけばゴロツキ、陰険、陰湿な人間だらけなのです。
さあ、紹介していきます。
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農業もそうだけど、水産の分野もクソ下種、ゴロツキが生き残っている分野と言える。古い業界だけに垢抜けない習慣や考え方が未だに蔓延していると感じるところ。ただ、民度が低いとはいえそれなりに進化はしてるようだ。祖父母の代より父母の代、子供の代と少しずつ癖が抜けてきていると言えるが、そう感じるのも筆者が年を取ったせいか.......? いや、確かにそうだ。嘗ての百姓や漁師は高齢者になった今でも癖が悪く、昔は社会全体がこんな感じだったなあと思い出すのである。水産分野に身を置いた者として感覚として身に染みて分かるのである。まだまだクセが悪いクソたちがのさばっているし、左翼お花畑の存在がクソ下種どもを応援してる面もあって、未来は前途多難(-~)..........。
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ああ、またも前置きが長くなった。本題に入ろう!クソ下種の中でも陰湿さにおいて右に出る者はいないという噂の坂本〇幸の登場である。水産高校出身の彼は、稀にみる恵まれた人生を送った(今も存命中であれば、送りつつある)変人というか人格異常者である。どんな異常者か?まあ、腹黒、自己中、吝嗇、弱い者イジメ、臆病で自分からリスクを取らず、安全を見極めてからシャシャリ出てきて、良いとこ取りをする。責任転嫁得意の腐れ下郎なの(~~) 女房も呆れて20年も口をきかないというから、その異常ぶりは想像できよう。筆者も散々な目に遭った......。ああ、時間とエネルギーの浪費を余儀なくされた日々......。しかし、高卒であるが故に全てを許してしまうお花畑な組織が此奴には追い風だった。
さて、此奴の悪行を晒していこう!
① 一言で言えば、我儘放題のアクドイ人生。都合の悪いことは全て人のせい、自分のミスや悪い点は笑って誤魔化す、棚上げ。
周囲も御難を恐れて何も言えないヘタレ揃いだし、全く恵まれた人生。仕事は後輩や部下に全て押し付け、自分は趣味のコンピ
ューター弄りに没頭。無理な要求を断ろうものなら、怒り狂って目を吊り上げ、睨みつけてくる。
感情剥き出しで見っともないったらありゃしない。
②筆者の研究論文が気に食わない、これは間違ってるとか言って、2年も粘着した。その都度、丁寧に説明するのだが、半月も
するとまた蒸し返す。
一度は納得(?)しても、認めたくないのか嫌がらせなのか、またも蒸し返して同じことを説明させる。
これが此奴が転勤するまで2年も続いた。もし、転勤せずにまだいたら、
ずっと続いていただろう。ああ、異常者の鑑........。結局、同じ現象が再度、確認され、筆者の示したデータが正しいことが証明されたが、謝罪するどころか、「説明が悪いから僕が理解できなかった」とか宣い、筆者のせいにする。
「都合悪いことは何でも人のせい、人の成果は自分のおかげ」。事実、筆者の実績も自分の成果として、あちこちで言いふらしていたようだ。そして、それを鵜呑みにするバカ職員たち。
理系はやはりアホであるwwwww
③兎に角、短気で些細なことでも顔を赤くして怒り狂う。顔も朝青龍や豊昇龍系統のモンゴル顔。血の気が多いのだろう。
しかし、実は気が弱くて自分より大人しそうな弱そうな人間をターゲットにしているのは明らか、若くて騒々しいチンピラには何も言えなかったりする。宮腰や春日井のような口先の上手い勢いのある年下には弱いみたい(^^)こいつの部下だった頃、筆者は仕事を全て押し付けられ、ひどい目に遭った。科長の下に部下が複数人いるのが通常の組織だが、研究職の場合、部下が一人だったりする。この一人の部下に全て押し付け、自分は趣味のコンピューター弄りに没頭。無理な要求を断ろうものなら、怒り狂って死ぬまで根に持ち、蒸し返す。
④これがまともな民間企業であれば、即回顧か懲戒処分だろうが、50年遅れの職場が多い道庁では問題にならないことが殆どだ。女性優遇だのマスコミ受けするミーハーなイメージはあくまで在札の機関だけの話。地方は酷いものですよ(-/)
本場で此奴の科と予算折半して使うことがあった。パート職員の人件費だったかな......。そしたら案の定、勝手に殆ど使い込みしやがって、抗議に行くと、「使ったんだから、仕方ないだろう!」と開き直る始末。当初から約束を守る気などないのである。やり取りを聞いていた資源管理部長の岡田もいつものように薄笑いを浮かべるだけで、何も言わず。この岡田、全くの役立たずの穀潰しで何十年も何一つやらず、時間を潰すのみ。酒癖も悪くて職員へ無理に飲まそうとする。もう飲めないと言うと「ずるい奴、逃げるな」とか何とか........。最低である。坂本の話に戻ろう。此奴、他人の仕事にはウルサク口出しするが、自分は滅茶苦茶。また
3000円の消耗品を買おうとすると、嫌味、文句と変態ぶりを発揮。
⑤此奴、本場にいた頃、月に何度も阿寒へ出張。そんなに必要か?週に2回も行けば、その週は出張だけで潰れる。仕事なぞしてる暇はないのである。阿寒へ出るとなれば、2泊3日の行程となる。旅費は日当1600円、宿泊費は一泊2食で計算して9800円。つまり、2泊3日では9800×2=19600円、日当1600×3=4800円で合計24400円となる。実際の経費は2食付き5000円の宿に泊まって昼食は500円程のコンビニ弁当。3日で1500~2000円位のもの。計12000円程か。結局、半分の12000円は残るのである。この出張を月に8回繰り返す。12000×8=96000円の儲けである。年間では真冬以外の8カ月通って77万円の儲けとなる。これを本場時代少なく見て2年間。154万円である。明白な税金搾取である。そもそもそんなに行く必要はないし、公務員たるもの特定の組織や機関に偏ってはいけないのである。この場合は阿寒漁協であるが、ここに何の義理があるのであろう?全く、不可思議である。
⑥その後、道北支場へ転勤してからもやりたい放題。ここでも阿寒詣では続き、4年程通ったようだ。本場と同じペースだったようだ。4年間で約300万円の儲け。そもそも、転勤したら担当の業務も換わるので、引き続き、阿寒へ行く必要はないのであるし、今の部署の業務を遂行すべきなのだが、如何せん高卒DQNで異常者なので、ここでも腫れものに障るように扱ったらしい。ああ、いいなあ!筆者にはこんな人生は歩めそうもないし、これからも縁がないであろう。この世には神も仏もないのですよ。これが真実。本場時代も併せて450万もの旅費の浮代を稼ぎ、おそらくは住宅ローンの繰り上げ返済とか老後資金とかへ流れたのだろう。
道民の血税はこうしてゴロツキの血肉となったのである。
⑦こうした阿寒詣でのせいで、魚病を引き起こすウィルスを道北支場へ持ち込み、業務を一年間停止させた。伝染性が強いので、現有の飼育魚を全て殺処分しなければならないからである。尻ぬぐいは道南支場に来た。採卵から移出まで被ることになり、筆者は大忙し。こいつには最初から最後まで迷惑掛けられ通しで散々な目に遭った。おまけに筆者の悪口はあちこちで言いふらして歩き、印象操作に余念がなかった。悪魔の所業である。
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閑話休題。それにしてもこんな悪党を見て見ぬふりする組織も組織である。まともな所なら上司とか管理職が説教して、それでも治らなければ懲戒処分を下すのであろうが、保身と出世に汲々としている連中ばかりなので、隠蔽に走るという結論。学校でイジメ事件があると、ほぼ例外なく担任から校長まで口裏を合わせて隠蔽工作をするのと同じである。
(続く)
