こんにちは、Kitです。
うっかりして、パスポートの有効期限が来たのに気づかず
失効してしまいました。
10年の期限なので、あまりよくチェックしていなかったのが
いけなかった。
いけなかった。
気がつくと、期限が過ぎて10日ほど経っていました。(汗)
とりあえず今年の夏休みは海外旅行の計画はないので問題
ありませんが、年内には予定をしているため早めに取得して
おかなければいけません。
ありませんが、年内には予定をしているため早めに取得して
おかなければいけません。
10年ぶりなので、パスポート取得に関する情報をネットで
調べていたところ、面白い記事を見つけました。
調べていたところ、面白い記事を見つけました。
ビザなしで渡航できる国の数を各国で比較するパスポート
ランキングで、2018年に日本がシンガポールと並び世界一に
なり、2019年でも首位を守ったというのです。
ビザなしで渡航できる国は190ヶ国。
2017年は172ヶ国で5位だったらしいですが、2018年には8ヶ国
増えて、これまで連続1位だったドイツを抜いてシンガポールと
並んでトップになったと。
増えて、これまで連続1位だったドイツを抜いてシンガポールと
並んでトップになったと。
日本が首位になるのは、2008年にランキングの発表が始まって
以来、初めてだそうです。
以来、初めてだそうです。
そして2019年の最新ランキングでは、189ヶ国にまで増え首位を
維持。
維持。
ドイツが187ヶ国、ヨーロッパ諸国やアメリカでも187~183ヶ国です。
ちなみに中国は70ヶ国で74位。
経済的には実力をつけていますが、信用力の面ではまだほとんどの
ヨーロッパ諸国はビザなし渡航を認めていません。
ヨーロッパ諸国はビザなし渡航を認めていません。
なぜ日本が首位になったかというと、信用度がヨーロッパ並みで
ある上に、日本が経済援助に力を入れてきたアジア諸国に対する
信用度も欧米以上に高いということが挙げられます。
ある上に、日本が経済援助に力を入れてきたアジア諸国に対する
信用度も欧米以上に高いということが挙げられます。
これは日本人として誇れることではないでしょうか。
これだけ世界で信用されているパスポートがあるのに、海外に
行かないのはもったいない話です。
行かないのはもったいない話です。
世界には自由な海外渡航が許されない国もありますし、貧困や
紛争で難民になっても国を出ていかなければならない人もいる。
紛争で難民になっても国を出ていかなければならない人もいる。
それに比べれば、日本人はとてつもなく恵まれた境遇にあると
いうことなのです。
いうことなのです。
この恩恵を利用しない手はありません。
早速来週にでもパスポートを取得に行こうと思います。
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ここまで読んでくださり、ありがとうございます。
初めての方のために、ちょこっと自己紹介しておきますね。
東京在住のサラリーマン。自己投資ジッセニスト。
2009年から日々の自己投資をブログに記録。
すると会社役員、不動産投資家へと大変身!
理想のマイホームを建て、趣味の読書と薪ストーブ
ライフを楽しんでいます。
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