こんにちは、Kitです。
今日は、週1回行っている英会話のレッスン。
レッスンといっても、いわゆる英会話教室ではなく、知り合いの
アメリカ人とフリートーキングしたり食事をしたりする軽い感じの
ものです。
アメリカ人とフリートーキングしたり食事をしたりする軽い感じの
ものです。
季節がら、彼(先生というべきか)の勤める米軍基地内の夜桜を
見に連れて行ってもらいました。
見に連れて行ってもらいました。
だいぶ散り始めていましたが、それでも十分堪能できました。
道路沿いに続く桜並木は見事でしたが、花見の人はいません。

基地内でなければ、花見客でいっぱいになっているだろうに、
ちょっともったいない気もしました。
ちょっともったいない気もしました。
この桜に対する日本人の想いを英語で先生に伝えようと
するのですが、なかなかうまく表現できず、もどかしい
思いがしました。
するのですが、なかなかうまく表現できず、もどかしい
思いがしました。
それでも、思いつく限りの英語を使って伝えたのですが、
わかってくれたかどうか。(汗)
わかってくれたかどうか。(汗)
でも、英語が話せるようになるにはそれしかないと思っています。
間違え、失敗し、恥をかき、覚えて、使ってみる。
この繰り返ししかないのです。
よく、「聞き流すだけで自然と話せるようになる」というような
教材が売られていますが、本当でしょうか。
教材が売られていますが、本当でしょうか。
挨拶や決まり文句程度は喋れるようになるかもしれませんが、
自分で考えたことを言葉にすることはできないのではないで
しょうか。
自分で考えたことを言葉にすることはできないのではないで
しょうか。
多くの日本人が英語を喋れないのは、変な英語になることを
恥ずかしがって喋ろうとしないから。
恥ずかしがって喋ろうとしないから。
自分から片言でも喋らなければ、上達のしようもありません。
考えてみると、これは成功へのプロセスにも言えるんですね。
まずは行動してみて、失敗を繰り返し、気づきを得てやり直す。
あきらめずに何度も繰り返すことで、成功に近づいていくわけ
です。
です。
英語も成功も、間違いや失敗をして恥をかくというプロセスを
経ることが、上達や達成に欠くことのできない条件なんだと
言えるのではないでしょうか。
経ることが、上達や達成に欠くことのできない条件なんだと
言えるのではないでしょうか。
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