社内で不用品のフリーマーケットを開きました。
職場には、長い間使われていない備品がけっこうあります。
クリップ、ボールペン、マーカー、メモ帳、ポストイット、
クリアファイルなど、いつの間にかたまっていて引き出しを
占領していたり。
クリアファイルなど、いつの間にかたまっていて引き出しを
占領していたり。
そこで、ムダ削減プロジェクトの一環として、他部署にも
呼びかけて不用品を持ち寄ってもらい、欲しいものがあったら
引き取ってもらうことにしたのです。
呼びかけて不用品を持ち寄ってもらい、欲しいものがあったら
引き取ってもらうことにしたのです。
集めてみると、小会議室のテーブルいっぱいになるほど
ありました。
ありました。
中にはICレコーダーのような高級品?まで。
どのくらい捌けるか不安だったのですが、1時間半の時間内に
7割くらいが引き取られていきました。
7割くらいが引き取られていきました。
自分の職場では不要なものでも、他の職場では必要とされる
ものがあるということです。
ものがあるということです。
そう考えると、世の中に本当に不要なものはあまりなく、所を
得れば活用できるのではないような気がします。
得れば活用できるのではないような気がします。
そのギャップを経済的に埋めていく行為が、ビジネスというもの
なんでしょう。
なんでしょう。
これまで役立たずだった備品類も、新たな活躍場所を得て喜んで
いるかもしれません。
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