書店へ行けば、様々なハウツー本が売られています。
記録の仕方ひとつとっても、手帳を使ったりノートを使ったり、はたまたA4用紙
だったり枚挙に暇がありません。
だったり枚挙に暇がありません。
さらに手帳は手帳でシステム手帳だったりカスタム手帳だったり、ノートにしても
1冊にすべてまとめたり数冊を使い分けたりとこれまた多岐にわたります。
1冊にすべてまとめたり数冊を使い分けたりとこれまた多岐にわたります。
これをすべて真似ようとしても無理ですし、その方法を開発した人にはベストでも
自分にはベストかどうかはわからない。
自分にはベストかどうかはわからない。
結局、試行錯誤しながら自分に合ったものを自分で探し作っていくしかないのです。
それよりも大事なのは、方法はどうであってもそれにこだわり深化していくこと。
できる人の手帳やノートは、一目見ただけで圧倒され、「これはかなわない」と
恐れ入るほどに使い込まれています。
恐れ入るほどに使い込まれています。
もうひとつは、そのこだわりを継続できるかということ。
どんな方法も続けなければ意味がない。途中でやめてしまっては成果も出ない。
何年も同じ方法をやり続けてようやく芽が出てくるのです。
人を圧倒するほど使い込んでいるか?長期にわたって毎日継続できているか?
これがおざなりのままでは、どんなお勧めの方法であっても中途半端で終わって
しまう気がします。
しまう気がします。
ちなみに自分は同じ記録用の手帳を2年間使い続けて5冊目になりますが、この
やり方が続いているところを見ると、たぶんこれがいちばん自分に合っているの
だろうなと思っています。
やり方が続いているところを見ると、たぶんこれがいちばん自分に合っているの
だろうなと思っています。
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