昨夜は、地域の自治ボランティアの新役員顔合わせ&懇親会。
若すぎると固辞したのですが、強く請われて支部の副代表にされてしまいました。
妻からは、「ただでさえ忙しいのに、さらに忙しくしてどうするの?」
と呆れられましたが、「あなたしかいない」と言われると断れない性格なので。(汗)
と呆れられましたが、「あなたしかいない」と言われると断れない性格なので。(汗)
メンバーを見てほっとしたのは、以前一緒に別のボランティアでご一緒した人が
数人含まれていたこと。
数人含まれていたこと。
やはり、こういうことをやる人は同じ考えや行動様式を持っているようです。
逆に、話に出たのは、ある支部が役員に成り手がいない、活動が面倒くさい
などの理由で脱退したこと。
などの理由で脱退したこと。
こういうコミュニティやネットワークは、いざというとき大きな支えになると
思うのですが。
思うのですが。
たとえば、地震や豪雨などの天災時に頼りになるのは、国や地方公共団体より
身近なボランティアです。
身近なボランティアです。
個々の関係性が薄れた現在、自分で動けるうちは良くても、老いたり病気に
なったりすると支えてくれる人もなく孤独死する人が増えている。
なったりすると支えてくれる人もなく孤独死する人が増えている。
せっかく共同社会に生きているのだから、いろいろな人と関わったほうがいいと思います。
その代わりに覚悟してほしいのは、そのためにプライベートな時間が犠牲になったり、
面倒?な付き合いが増えたりすることを受け入れられるかどうか。
その代わりに覚悟してほしいのは、そのためにプライベートな時間が犠牲になったり、
面倒?な付き合いが増えたりすることを受け入れられるかどうか。
成功者に共通しているのは、例外なく大きな人的ネットワークを持っているということ。
そういうことを考慮しても、コミュニティやネットワークは大切にしたいと思います。
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