高校生の娘が、ストレングス・ファインダーをやりたいというので、やり方を教えてやりました。
ストレングス・ファインダーとは、その名のとおり「自分の強みを見つける」ためのテストです。
(ゲームではありません)
(ゲームではありません)
を購入すると、インターネット上でテストを受けることができます。
以前、Kitがやっていたときに見ていて興味を持ったようで、
【さあ、才能(じぶん)に目覚めよう―あなたの5つの強みを見出し、活かす】
より読みやすい【心のなかの幸福のバケツ】
を勧めたところ、読み終わったようです。
(というか、本を手渡したのは数ヶ月前だが、読むのにどれだけかかったのか?)
【さあ、才能(じぶん)に目覚めよう―あなたの5つの強みを見出し、活かす】
より読みやすい【心のなかの幸福のバケツ】
を勧めたところ、読み終わったようです。
(というか、本を手渡したのは数ヶ月前だが、読むのにどれだけかかったのか?)
このテストの素晴らしいところは、100問近くの簡単な問いに自分が当てはまるかどうかを
次々と回答していくことで、自分でも気づかなかった強みを知ることができること。
勝間和代さんも勧めています。
次々と回答していくことで、自分でも気づかなかった強みを知ることができること。
勝間和代さんも勧めています。
Kitの場合、自分を抑えて他人に合わせることが得意と思い込み、
その実、無理に合わせることでストレスを感じていたのですが、
本当の強みは自分の理想を突き詰めることで他人から評価されたいこと
であると知り、その瞬間から他人の目はまったく気にならなくなりました。
他人の評価より自分の理想を追い求めることが優先になったのです。
他人の評価はあとからついてくるものだ。まずやるべきは自分の理想ということです。
その実、無理に合わせることでストレスを感じていたのですが、
本当の強みは自分の理想を突き詰めることで他人から評価されたいこと
であると知り、その瞬間から他人の目はまったく気にならなくなりました。
他人の評価より自分の理想を追い求めることが優先になったのです。
他人の評価はあとからついてくるものだ。まずやるべきは自分の理想ということです。
それ以来、テストの結果をプリントしたものをカバンに入れて、常に持ち歩いています。
娘の結果も、親のKitや娘自身が感じていたものとは違うものでした。
娘は、「こんなわけないよ」と不満そうでしたが、翌朝起きてきたときに、
「解説を読んだら、なんとなく納得した」
と言っていました。
娘は、「こんなわけないよ」と不満そうでしたが、翌朝起きてきたときに、
「解説を読んだら、なんとなく納得した」
と言っていました。
それなりに腑に落ちたのかも知れません。
まだ受けていない方は、2010年を、隠れた自分の強みを知ることから始めてはいかがでしょうか。
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