に行ってきました。
日比谷公会堂にて。


副題は、「二千人で「夢」を「徳」で応援する」
夢に向かって頑張っている人をみんなで応援しよう!という趣旨の
ちょっと面白いイベントです。
ちょっと面白いイベントです。
13:30から19:00までゲストが次々に登壇し、盛りだくさんの内容でしたが、
同じような思いを持つ人がこれだけ集まるとすごい熱気です。
同じような思いを持つ人がこれだけ集まるとすごい熱気です。
まだまとめもしきれていないので、とりあえずメモを箇条書きにて。
(聞き間違えていたらごめんなさい。文責はKitにあります)
(聞き間違えていたらごめんなさい。文責はKitにあります)
最初にこのイベントの呼びかけ人の山本時嗣さんと、100社を超える日本一の大株主として有名な竹田和平さんの対談。
笑顔を絶やさず、いつも「ありがとう」を唱える竹田さんは、応援したいから投資することを理念にされており、それが多くの人の共感を得ています。
笑顔を絶やさず、いつも「ありがとう」を唱える竹田さんは、応援したいから投資することを理念にされており、それが多くの人の共感を得ています。
対談の気づきメモ
・お金は持つことに意義があるのではなく、それを使って種まきをすることに意義がある
・これからは貯徳の時代
・「ありがとう」が貯徳の入口
・「ありがとう」「おかげさま」「もったいない」はお互いに助け合う仕組みをつくる言葉
・「まろわ」とは、まごころの輪をひろげること
・「まろわ」と「自我」の割合を70:30にすると、幸せ度が大きくなる
・お金は持つことに意義があるのではなく、それを使って種まきをすることに意義がある
・これからは貯徳の時代
・「ありがとう」が貯徳の入口
・「ありがとう」「おかげさま」「もったいない」はお互いに助け合う仕組みをつくる言葉
・「まろわ」とは、まごころの輪をひろげること
・「まろわ」と「自我」の割合を70:30にすると、幸せ度が大きくなる
次に、中野裕弓さんと本田晃一さんの対談。
本田さんは竹田さんの全事業継承者で、竹田さんの名古屋弁の語り口を物真似しながら(うまい!)竹田イズムを語ってくれました。
対談の気づきメモ
・心は不安定なものだから、安定させるために「ありがとう」を言う
・WIN-WINは手をつないだ同志がメリットを受けることだが、「まろわ」はどんな人とも幸せになる状態
・応援したくなる人は誰かを応援している人
・竹田さんの投資スタイルは応援すること
・当たり前のことをやるから「当たる」
・引き寄せの法則の落とし穴は、いやなものまで引き寄せること
・自我をなくすと、真空状態になったように幸せを吸い寄せ始める
・幸せになるためには、そうなるまで「なったふり」をすること
・幸せをイメージする力が大切
・心は不安定なものだから、安定させるために「ありがとう」を言う
・WIN-WINは手をつないだ同志がメリットを受けることだが、「まろわ」はどんな人とも幸せになる状態
・応援したくなる人は誰かを応援している人
・竹田さんの投資スタイルは応援すること
・当たり前のことをやるから「当たる」
・引き寄せの法則の落とし穴は、いやなものまで引き寄せること
・自我をなくすと、真空状態になったように幸せを吸い寄せ始める
・幸せになるためには、そうなるまで「なったふり」をすること
・幸せをイメージする力が大切
後半は、株式会社アントレプレナー・センター代表取締役で、数多くの起業家を生み出しメンターと呼ばれる福島正伸さんの講演。
「応援したくなる夢の持ち方、描き方」と題して。
・できることは勘違いから始まる
・坂本龍馬も、ただ「そう思った」から日本を変えることを始めた。「どのように?」は後付け
・できるかできないかではなく、やりたいかやりたくないかで決める
・どうしたらいいかわからない状態がいちばん楽しい(わからないからこそ感動する)
・うまくいかないことを楽しむ(充実感→感動)
・死んだら天国でのんびり暮らすより、地獄に行って閻魔さんや鬼や苦しんでいる人を助けたい
・自分の出番だと思うと、世の中は夢だらけ
・個人の夢は問題点ばかりだから、共感して応援してやる
・あきらめない理由を、自分の人生観や使命感とリンクさせる
・夢に挑戦し続ける大人に、子どもは心を奪われる
・生きるとは感謝
・感動は仲間と一緒に味わうもの
・坂本龍馬も、ただ「そう思った」から日本を変えることを始めた。「どのように?」は後付け
・できるかできないかではなく、やりたいかやりたくないかで決める
・どうしたらいいかわからない状態がいちばん楽しい(わからないからこそ感動する)
・うまくいかないことを楽しむ(充実感→感動)
・死んだら天国でのんびり暮らすより、地獄に行って閻魔さんや鬼や苦しんでいる人を助けたい
・自分の出番だと思うと、世の中は夢だらけ
・個人の夢は問題点ばかりだから、共感して応援してやる
・あきらめない理由を、自分の人生観や使命感とリンクさせる
・夢に挑戦し続ける大人に、子どもは心を奪われる
・生きるとは感謝
・感動は仲間と一緒に味わうもの
その他にも、この日のために集まった夢応援団のゲストによる対談や講演が目白押しでした。
Kitも、夢を実現したい参加者のひとりとして、大いに励まされ応援をいただいた気がしました。
山本さん、竹田さん、福島さん、ゲスト・スタッフの皆さん、ありがとうございました。
にほんブログ村ランキング、blogramランキングに参加しています。
今日の内容が良かったと思われた方はクリックお願いします。
今日の内容が良かったと思われた方はクリックお願いします。
