”「改正入管法」は日本の働きたい人を打ち捨てて、 海外の安い労働力を流入させるインチキ法!”日本には、働きたくても働けていない就労希望の日本人が、 なんと323万人も存在します。 この内、働き盛りとされる25〜54歳だけでも175万人。 人手不足で外国人を34万人も受け入れると言うのならば、 まずは日本人を雇用すればいいわけです。 ここで政府と財界のインチキが発動するわけです。 政府は、働きたい国民を無視しておきながら、無理やり外国人を移入します。