大正父ちゃん、なんで早く話してくれなかったのかなぁ?
私の父、大正父ちゃんが亡くなる時・・
俺は、この家で育ったんだと。
父が生きている時に、
もっと詳しく聞きたかった。
父が「俺のじいちゃんを調べてみろ!」って
お前の仕事と、深いつながりがあるからと。
調べる時に
横浜の桜木町のところに「高島駅」がある。
それは、俺のじいちゃんの名前だからだと。
そして、私が勤めていた
「三菱重工」と深い関係があるから、
知ればビックリするぞ!と。
父の家系図を早く調べて、
きちんと把握したい。
父が易学を語ってくれたのは、
私が易学の道を選んだからでなく、
私が易学の道を、引退しようかという思いを話した時、
父が、この話をしてくれました。
自分が、この親族であるならば、
正しく、勉強をして
正しく、活用していきたいと・・・
思うようになり、
いろいろと自分の役割を考える時間を
来年は作っていこう!