飯館村のシェルター報告!! | 貴照良日 「貴照(きしょう)」のブログ

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コーチング歴34年。当初は、熊本中心地のカフェで鑑定。下通り,上通り,新市街に交通センター(現:サクラマチ)のcafeで待ち合わせをしていた時代。熊本を拠点とし、国内外の方のリモートも行ってます。鑑定50,000人以上になり、その独自流の統計から「貴照鑑定」を確立

このデータをみて・・
いろいろと考えちゃいますね。
法律も新しく・・考えてほしいかな!!
熊本県の現状報告です。一度目を通してみてくださいませ。

データマップ ←クリック!

「福光の家」ご支援のお願い(飯館村のシェルターです)
こちらは恵美さんからのお知らせです。
福島の地に残された子達のためのシェルター工事が着々と進んでおります。
エアコン工事が整うまで、寒さを防ぐ「石油ストーブ」が必要な状況です。

今は使ってない石油ストーブがありましたら、ご支援を頂けないでしょうか?
大きさ、形はどのような物でも構いません。

送付先
福島県相馬郡飯舘村字伊丹沢826
目黒様方
「福光の家」
電話 09088007259

2月8(土)以降着でお願い致します。
※ ゲージも、まだまだ足りない状況です。併せてのご支援、よろしくお願い致しますm(__)m
ご支援頂けます方、ガンマンさんか恵美さんまで、コメント、メッセージを頂けると助かります。
(貴照のメッセージやこちらのコメントにでもOKです。私から連絡を取りますので!!)
皆様のご協力、よろしくお願い致しますm(__)m

こちらはガンマンさんからのお知らせです。

飯舘村の仮の宿(福光の家)

石の上にも三年
1,0~5.0マイクロシーベルトの放射能の風が吹く村
飯舘村
目に見えない放射能
体に凍てつく寒さ
心を締め付ける淋しさ
お腹を泣かせる空腹
この四重苦に動くことを許さない2メーターの鎖・・

みんなが苦しいと分かっている
誰もが大変だと分かっている
この子たちの三年はあまりにも けわしく厳しい三年だ
復興は国からでもなく村からでもない
命あるものからでは ないのか

民間 個人の有志の思いと力を結集して
この度 いよいよ被災動物たちの仮の宿(福光の家)が
全体完成前ですが 二月十日から稼動することになりました

つきましては(日ごと管理ボラ)さんを広く募集をさせて頂きます
要領としましては
月ごとの参加表明者さんをこちらで集約しまして極力 偏りをさけて
行きたいということで
始まりとしての二月度は 2月10日から月末28日の間で
参加できる方はここのコメント欄かメッセージでその日時をお伝えください。

例えば 二月の15日と25日のどちらか一日行けますという感じでも
この二日 どちらも行けますという表現などですと 分かりやすいです。
あと車を出せるか否か 車はスタッドレスか否かを同時にお知らせ下されば調整が取りやすいです。
(勿論 足のない方はこちらで調整段取りをします。移動費用は同乗同行された方々での折半ボラとしてよろしくお願いします。)
三月からはボラ参加者管理局の千葉のマイムさんが 行いますが
当月は 私までにふるってご表明ください。
制限が一つだけあります
お若く将来子供を産むという方は 健康問題がありますのでお断りさせて頂いております。
現地は平均2.5マイクロシーベルトあります
全て自己責任においてご判断ください。

同時に常駐有償ボラさんを募集します
月曜~金曜を毎日管理なさる方です
詳しくは私までメッセージをお願いします

現地に来てください
あの子たちに会ってあげて下さい
被災地を感じてみて下さい
国がしなかったことを どうか協力してください

心から お待ちしております。
2014 2 2

飯館村のシェルターの様子
ガンマンさんからお借りしました!


福島のわんちゃんたち・・
繋がれっぱなしが・・もう3年になる。
わんちゃんは忠実ですよね。だから人間の方が考えてあげなければと
思いますね。次回福島訪問の時には、現地に行ってくる予定ですが・・
それまでは・・と悩んでいましたら・・しばちゃんがお時間がある時に
お手伝いくださるとのことです。この連携に感謝です。