福島・浪江町郭内仮設住援宅応報告130 | 貴照良日 「貴照(きしょう)」のブログ

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コーチング歴34年。当初は、熊本中心地のカフェで鑑定。下通り,上通り,新市街に交通センター(現:サクラマチ)のcafeで待ち合わせをしていた時代。熊本を拠点とし、国内外の方のリモートも行ってます。鑑定50,000人以上になり、その独自流の統計から「貴照鑑定」を確立

今朝の朝刊「読売新聞」全国版にて先日熊本から福島浪江町郭内仮設住宅」訪問の夏祭りのことを記事で取り上げられていました。
浴衣は熊本の皆さんに呼びかけ集めたものを仮設の方に着て頂きました。
氷はゲイコー水産の社長さんが熊本のお水を凍らせて送ってくださいました。熊本の牛乳を㈲幸鷹牧場の社長さんが仮設240名の各ご家庭に1ケース分ずつをご寄附頂きました。お野菜は、後藤さん、伊藤夫妻を代表とし福島ように農地を開拓し照福農園をつくりお野菜を送らせて頂いております。
さらに、ブログにて呼びかけをして熊本の多くの方からのご協力でお野菜や食料品を発送させて頂いております。
その活動や私の思いも少し記載して頂着ました・・
続けて心の応援頑張ります!!
読売新聞さん、毎回ありがとうございます。
Hand In Hand kひまわりファミリーKumamoto 貴照梨左


その時の模様はこちらです。

このテーマソングは、被災地の方を思って作られて曲です。
太田っちこと太田美知彦さんがご提供くださったんです。
その歌詞を仲間のmamiさんが素敵に書いてくれました。(mamiさん使わせて頂きました)