(サラコミュ!さんのサイトを参考にしています)
「断ることを覚えよう」の続きです。
断ることを覚えよう① → コチラ
断ることを覚えよう② → コチラ
から読んでくださいね![]()
私流仕事の断り方 その2
■話しかけづらい雰囲気を醸し出す
これはですね~、いつも使っていたら人は離れていくので、本当に忙しいときだけ使ってくださいね![]()
では、話しかけづらい雰囲気ってどんなものでしょう![]()
それは・・・
「忙しいという言葉を連発する」
「バタバタと駆け足で動く」
「しかめっ面して書類とにらめっこする」etc
話しかけられると、どうしても無視できません。
ましてや、相手から急ぎの用事だから・・・と言われればなおさら![]()
なので
自分も急ぎの仕事をしている場合は、話しかけづらい雰囲気を出すしかないんです。
話しかけないでオーラを出す
私はこのオーラを出して、仕事に集中していました![]()
でも、
仕事がひと段落したらニッコリ
笑って、
「あ~ちょっと峠こえた、なんかあったら手伝えますよ~」
とみんなに聞こえるように言ってましたけどね![]()
もし、話しかけづらい雰囲気を出しても、仕事を頼まれたら・・・![]()
自分の状況をきちんを説明してください。
そして、「いつだったら手が空く」と言ってください。
ただ断るだけでは、感じ悪~い人になってしまいます。
本当に手伝えなくてすみませんっていう態度でいれば、大丈夫だと思いますよ![]()
