ドラゴンフォース/ソニック・ファイアストーム


速いことは良いことだ!!ヘビーメタルにとって速いこと、イコール正義であります。

イングヴェイの出現以来ギターにおいては、早弾きにあらずんばギターにあらず、という図式が出来上がりましたが。


メロディックスピードメタルにおいて現在最高峰の激速振りを見せてくれるのが、この英国の多国籍バンドDRAGON FORCEです。

彼らの2004年発売のセカンドアルバムソニック・ファイアストーム とにかくぶっ飛びの速さで最初から最後まで押しまくります。初めて聴いた時は笑ってしまいまい、よく演奏出来るもんだなと感心しました。限界にチャレンジって感じです。

速さに固執しているようで、曲が単調であるのは否めませんが、覚え易く明るいキャッチーなメロディはまさに正義の使者って感じで、走りながら聴いていると思わずスピード上がっちゃいます。

スポーツ中継のテーマ曲やアニメの主題歌なんかにもって来いなのでは?

ギターの2人は超絶テクで、リズムに合わせた高速プレイは圧巻の一言、1曲が非常に長く、間奏も非常に長いです、2人のギターとキーボードの掛け合いはドリームシアターより凄いんじゃないの?と思うほどあきれます。Voもハイトーンで及第点。

まあとにかく笑うしかない程のテンションで、この後にハロウィンを聴くと遅く感じてしまうので要注意です。

しかし彼らのLIVEを観たことが無いので、これを本当に再現出来るのか疑問ではありますが、何をやっているか分からないような演奏ならがっかりです。

今度来日するときは是非行きたいと思います。

どっちかというとかなり好きです。





G3 - Live in Denver (2003) DVD



スーパーギタリスト達による夢の共演G3ライブインデンバー

のDVDです。

ジョー・サトリアーニ、スティーヴ・ヴァイ、イングヴェイ・マルムスティーン

の現代最高峰のギタリスト3人による夢の共演。


このG3はスティーブ・ヴァイのギターの先生でもあったジョー・サトリアーニ

が毎回ギタリストを招いて定期的に行っているライブです。


もちろんイングヴェイさん目当ての購入ですが、

正直この凄腕2人の間に入って大丈夫か?

と不安一杯でした。


前半は各自の持ち曲を、自分のバンドで披露。


ジョー・サトリアーニ、 スティーヴ・ヴァイ 、イングヴェイ

の順に演奏です(ブーやんに気を遣ったか?)


ジョーサトのプレイは初めて見ますが、トリッキーなプレイ

が印象的


でもふーんって感じ




スティーヴ・ヴァイ・・・・・背も高いが手がかなりでかい

そしてプレイは・・・凄いです。

タッピングあり早引きあり、変則プレイありそのどれもが正確無比

縦横無尽に指盤を駆けめぐる指は別次元の生き物の様

巧すぎですな。


でもあまり好きじゃなーい  顔もきらーい


バンドのメンバーが凄腕揃い

世界最高のベーシストのビリー・シーン 化け物です。

ベースでこんなん弾けんのかってて位すごいです


でキーボードの奴がたまにギター弾いてます・・・・

誰やねん   めっちゃ巧いやん  って


※トニー・マカパインやないかー


※トニー・マカパイン 

 80年代イングヴェイ登場と共に巻き起ったネオクラと早弾きブーム

 の中で登場した、このジャンルでは異色の黒人ギタリスト。

 イングヴェイの真似と揶揄されたがそのプレイはイングヴェイを

 はるかに凌ぐ腕前で、楽曲センスとフレーズの美しさはイングヴェイと

 似ても似つかない。ピアノもプロ並の腕前

 世に出た時期が悪かったか 

 個人的には3本の指に入る巧いギタリストだと思っている

 かなり好き



トニマカをキーボード兼サイドギターとしてメンバーに入れています

なんて贅沢なんでしょう ビックリしました

これじゃG4でしょ 

もったいない、でもラッキー





イングヴェイは会場の雰囲気を一気に変える迫力

ステージングや盛り上げ方は抜群で観客も1番盛り上がっていました

曲目は

Evil Eye  

Baroque and Roll

Adagio

Far Beyond the Sun


早い、粗い、太い と3拍子揃ったプレイは

どこを切ってもイングヴェイさんの金太郎飴状態でした。



いよいよ3人でのプレイですが

やはり不安は的中しました・・・イングヴェイが浮いてます

交代でソロを取るところではクラシカルなプレイを信条とする

(しかできない?)イングヴェイに対しフュージョンやロック等

様々な音楽に対応する2人は息もぴったりで、

変則プレイバトルは見事でした。

(イングヴェイは早弾きオンリーね)



まっ仕方ないですね

イングヴェイには畑違いで不利ですし

ジョー・サトリアーニ、 スティーヴ・ヴァイ の得意とする

スタイルの中に乗り込んで行った訳ですから


でも大成功だったみたいで、「やっぱり奴は凄い」と

アメリカでイングヴェイが見直されるきっかけになったみたいです。









昨年末にイングヴェイさんのライブDVD

「トライアル・バイ・ファイアー ライブ・イン レニングラード」

をやっとこさ購入しました。

こちらは89年にレニングラードで行われたライブを収録したもので

「ライブ・イン・ジャパン」と同時に発売されていたDVDです。

輸入盤は1枚にレニングラード、ジャパンが収まってるらしいのですが・・・


「ライブ・イン・ジャパン」と同様こちらも、ビデオで発売されていた

ライブ映像に特典映像を加えた物でライブは全くビデオと同じです。

ビデオを何度も観たので、今更という気はしますが、唯一音声が

5.1チャンネルDTSになってるのがうれしいです。


このライブの見所はやはりVoにジョー・リン・ターナーが参加

しているところでしょう!

インギーとの掛け合い!は見応え十分。

彼はスター然としていて、セクシーで、少しハスキーな声がとても

魅力的なヴォーカリストで、ステージングもとても格好いいです

長年にわたりトップヴォーカリストとして活躍するのも納得です。


思えば初めて行ったイングヴェイのライブのヴォーカルがジョー

でした・・・

あの時のジョーはとても格好よく、声援はジョー! ジョー!ばかり

僕はインギーに気を遣って何度も「インギー」と叫んでたのを思い出します

しかしライブの終わりにジョーが観客席に向かって親指を立てて

Goodのポーズ、それがとても決まっていたので

「うぉー めっちゃ かっちょええーーー」   少年の心を鷲掴みにしました。


と、まあ今更語るまでもなく、とても素敵なヴォーカルなのです。



インギーはと言えばとてもスリムで今では考えられない程

男前で格好いいです、足めっちゃ長いし指細いし


ただこの映像はカメラがインギーのプレイをアップでとらえていないのが

不満です。

照明や観客の雰囲気は最高で、インギー中心に編集されている

と思いますが、ギターソロはアップでお願いしたかったです。


プレイはかなり雑で外しまくり、苦し紛れの

チョーキングを連発してます。


事故の後遺症でしょうか。




この旧ソ連のツアーで、かなりの観客を動員したそうですが

ソ連で稼いだお金はソ連で使わなければならなかったらしく

インギーは「あんな所へは二度と行かない」と雑誌のインタビューに

答えてたのを読んだ記憶があります。


ちゃんと調べてから行けよ



AURA/memory



さてと、昨年AURAの事を記事にしたところ、親切な方より情報を

頂きました。


なんと再結成して活動中とのことです。

オフィシャルサイトはこちらhttp://www.aura-station.com/

このサイトで早速、今年9月に発売されたベストアルバム 「memory」

を購入しました。


定価2500円に送料、振り込み手数料入れて

3500円ほどになってしまい、(ガーン)はっきり言って胃が痛いです。


「アホや」と言う声が聞こえてきそうですが・・・

自分で一番分かってますので何も言わないで下さい。


このアルバムは13年振りにオリジナルメンバーで再結成した、彼らの

ヒット曲を現在の彼らがリメイクした作品ということで、はっきりいって

全く期待していませんでした。(すいません)

ただドリーミング・ナウの音源を持っていなかったので、所有しておきた

かっただけでした。


ほとんど自主制作だと思うんで出来はあまりよくありません。

特にVoは今に始まった訳ではありませんが、音程が外れている箇所が

多々あります。


歌唱力ではなく雰囲気と、独特の甘い声で唄うタイプのVoですが、

商品化するのならもう少し頑張って欲しかった。

ただ13年の年月を感じさせない変わらぬ声は老いを感じさせません。


彼らの良さは曲にありました。

けばいルックスからは想像できないポップなロックで、時折入る切ない

メロディが胸をしめつけたもんです。


今回のアルバムで初めて聞く曲が多かったですが、なかなか良い

曲ばかりで予算をかけて、アレンジに手を加えればもっと良い物になっ

ていたかな?


ドリーミング・ナウの音源が手に入ったので買った目的は果たせたかな?

(昔のバージョンのようにテンポ早くなってるし)

ただ3500円は・・・痛い 痛すぎる!

定価1500円位にした方がいいんちゃいますか? 


そんなにめちゃくちゃ好きだったわけじゃないのですが・・・


まさか今になってAURAのCDを買うとは・・・


恥ずかしくて誰にも言えませんね。


彼らもこれから活動してゆくようですので、影ながら応援してます。


頑張ってね。






こんにちは、最近非常に忙しくギターも弾けず、ジムにも行けず、


記事も久しぶりの更新になります。


最近どこのCDショップへ行っても掛かっているマイ・ケミカル・ロマンスの


「THE BLACK PARADE 」ですが、日本国内で15万枚を超えるセール


スだそうです。


1月13日(土)2007年初ライブとなるマイケミカルロマンスの大阪公演


IMPホールへ行ってきました。


ニューアルバム発売から1ヶ月での来日ということで、私自身マイケミを


知って僅か2ヶ月あまりでのライブ参戦となりました。


HR/HM、AOR、プログレ以外のライブはほとんど経験がないので、どん


な乗りなのか、そしてサマソニのライヴ映像がしょぼかったため、楽しみ


半分、不安半分でした。


さて様子は・・・・・


会場に到着すると、すでに並んでる若者はTシャツ姿でやる気満々(おー怖)



20代前半から半ばが中心でしょうか、男女比は半々か若干男性が多いよ


うな (完全にアウェイやな)


会場入り口付近に「ダイビングやモッシュは禁止」の文字が・・・・ 


会場はオールスタンディングなんで当然後方の安全な場所を確保



6時10分演奏開始です。


ステージには幕が張られスポットが文字を照らし、オープニング~


ここは映画のバットマンを思い出してしまいました。


幕が下りDead! ~This Is How I Disappear はアルバムの流れ


彼らの出で立ちは、例の衣装かと思いきや、黒を基調としたスーツに


シャツ姿、Voジェラルドは銀髪を黒髪に戻していい感じ


そして通訳の方がステージに上がり、ギターのフランクが急病の為帰国


したとの説明があり、サポートメンバーが演奏するとのことです。


大丈夫でしょうか?


I'm Not Okay で満員の観客はすでに最高潮。


曲に合わせてジャンプするは、観客の上を転がり回るはで初めて生で観る光景に  


ただただ 「すげー・・・若いってええなー」


私の行った事のあるライブは演奏をひけらかすタイプのバンドが多いので


(イングヴェイ、ドリームシアター、TOTO、YES、等)


年齢層も高く、乗るというより聴きに行く、演奏を見に行くという人ばかり


で、かなりおとなしいんです


おっと客を見てる場合ではありません、肝心の彼らのライブを観なければ・・・・



前半で早くもシングルWelcome To The Black Parade 、キャーリーオ


ーンの大合唱 もう大変なことになってます。


https://wmg.jp/artist/mychemicalromance/index.html


この曲はここでPV見れますが、(Gyoでも見れます) 出来がかなり良


く、売れるのも納得です。


かなり格好いい曲でポップだけどでハードでロック好きでない人も聞け


るとおもいます。


演奏に関してはテクニックがある訳ではないので、しかも「THE BLACK


PARADE」は、かなり音やコーラスを重ねて、厚みのあるサウンドに作


り込まれておりライブでの再現は到底不可能なので、 あくまでVoジェ


ラルドのカリスマ性のあるルックスと派手なステージングを中心とした


乗りのある魅せる演奏だったと思います。


ジェラルドはおもったより声が良く出ていました。


でもハイトーンはきつそうで、レイが頑張ってコーラスしてましたね。


Sleep の最後の喉もちぎれろと言わんばかりの絶叫はエフェクト処理してるの


か分かりませんが、鳥肌が立ちました。


なのにバランスが悪くVoが聞こえにくかったのが残念です。


ギターはフランクの代わりにサポートが入っていたことも関係したのか


、レイのギターしか聞こえなかったので、フランクが居るとどんなサウン


ドになったのか、聞きたかったです。


キーボードがしょぼかったのは何故でしょうか?


で最後のSleepが終わった時点で7時10分・・・1時間しか経ってない


そこからアンコールでCancer~Helena


7時20分、大盛況で幕を閉じました。


みじかっ!


この手のバンドは曲が短いし、Voの喉の具合もあるし


(ギターソロやドラムソロがない)客の体力もあるし


こんなもんなんでしょうか? ちなみにドリームシアターは3時間


(はっきり言ってしんどい)


こんなに短いライブは初めてです。ま早く帰れるからいいけどね。


しかしこんなに早く彼らのライブを観ることが出来良かったと思います。


思ってたより出来も良かったですしね(あまり期待してなかったから)


自分のツボにはまり益々好きになりそうです。(Tシャツも買ったし)


会場の中から出てくる若者の男女達は髪まで濡れる程汗だくです。


(絶対風邪ひきよるな)


今の若者はJポップやヒップホップ、ボーカルグループばかり聴いてるの


かと思いましたが、自分と感性が合う子もいるんだと少し安心しました。


そして何よりも、好きなバンドのライブに来てアーティストと一体になって


純粋に楽しむ若者の姿を見ていると、ライブって本当はこういう物なのか


なっと感じました。


「お金を払って見に来てるんだから、楽しまないと損」と言わんばかりの


ノリとパワーは見習うべきものがあるように思います。


ヴォーカルがどうのバランスがどうのとケチを付けてる自分がアホらしく


なりました。



だから


ライブはもっと楽しもう!!





でもあんまりひどいと金返せーって思いますけどね!


次のライブは3月のASIAです。




「THE BLACK PARADE / ザ・ブラック・パレード」




皆様あらためまして明けましておめでとうございます。


実家に帰って来たので、置き去りにしてきたギターの写真を撮ってきました

二度と日の目を見ることはないと思うので紹介します。

まず高校1年の時初めて買ったギターがこちら


フェルナンデス製のストラト

従兄弟のお兄さんが楽器店に勤めていたので、初心者用に見繕ってもらいました。

アンプ、ストラップ、ケース、シールド込みで4万円でした。

長年触ってませんが多分音は鳴ると思います。変なステッカー貼ってますが・・・



そして2台目がこれ



クレイマー製のフライングV 何を隠そう高見沢モデルです。

フロイトローズ搭載で当時定価9万円 、友人から4万円で譲り受けました。

独特のVラインが美しい!


そして学生時代MoonでのVOWWOWコピーに限界を感じ購入したのがこれ



フェンダージャパンのストラトです

ハムバッカーにフロイトローズ搭載

これでアーミングも問題なし

大阪の心斎橋で購入、定価11万円だったと思います。

この頃からライブにはギターを2台もって行き、曲によって持ち変えるという生意気なことをしてました。




どれも愛着があるので売れないんですよね

時間があるときに手入れをしたいと思います。

実家には3台眠ってます。





そして持っていたことも忘れてましたが、こんなの持ってました



トーカイのタルボ君

かわいかったから4万円で購入

あまり弾いた覚えなし





そして・・・・・宝物を紹介





これは少し前に買ったんですが、ミュージックマン製 ジョン・ペトルーシ(ドリーム・シアター)モデル

2006 Limited Edition -

国内入荷30本の限定モデル





材       バスウッド

ネック     メイプル

指版      ローズウッド

ピックアップ ディマジオ製ディー・ソニック

カラー     ミッドナイトブラック



眺めてるだけでもあきません

美しい!


大胆なエルボカットに極薄のネックで弾きやすさは抜群です。

ピエゾピックアップ内臓でアコギのような音も出せます。

はっきりいってへこむほど高かったので、普段は弾かずにケースにしまってあります


これがあればペトのプレイが弾けると思ったのが大きな間違い。


で我が家はこんな状態です






今日六角レンチを買おうと思い楽器屋さんへぶらっと行ってきました。


「ちっちゃい6角レンチあります?」


店員「これでいいですか  105円です」


「うい じゃこれで 」



しばしシェクターのギターを眺めてると(前から気になってたやつや)


店員「いいでしょ これ なかなか店に廻ってこないんですよ」 


 「格好いいね」


「あっそうや アンプが壊れたから見せて」


店員「こんなんどうですか」


「いいやん 音出してみて」


店員「じゃ あの シェクターで音だしてみましょか?」


「いいねー」 (これがいかんかった)


で音出してみて


店員「アンプどうですか?」


「ていうか、このギターええやん」


15分位弾いて 



うーーーーーーーーーーーーーーーーーん


「アンプもギターも買うわー  ちきしょー  」


久しぶりの衝動買いです。


しーらんぞー  しーらんぞー  


105円のレンチ買いに来ただけやのに20数万の買い物をしてしまった。


あかん やばい ほんまに 知らんぞー  逃げるか・・・




この娘です







年の瀬に何をしてるんや 掃除もせんと 


ボーナス出たからええか。


今日は忘年会です。







またまた行きました


いやいや  僕はそーでもないんですけど


会社の先輩が・・・無理やり




頂きまーす


今日は狭い店内のカウンターに


フランス人の観光客の家族がずらりと7名も


ビックリしました、こんな店に(失礼)


ちっちゃい女の子やめちゃイケメンの青年が京都でジンギスカン食っとる




  「あれ 何人でしょうね?」


先輩  「ドイツ人や、あの言葉はドイツ語だろ」


僕  「あっそうですね、 英語ちゃいますもんね」



フランス人のお母さん  「ふーらんすじんでーす!」



聞こえてたんかーい!


しかも日本語わかってるし  



店の兄ちゃんに聞くと


結構外人の観光客多いらしいです


赤提灯が珍しいらしく「ヤキトーリ?」と言って入ってくるそうです(焼鳥しっとんのかい)


で一度アラブ人と西洋人で店が一杯になってえらいことになったそうな。


ふーん、さすが京都  いんたーなしょなるやな。

こんにちは、きすけです。


嫌なこともありましたが、少しうれしいことがありました。


良いギターが欲しいと先輩に相談していたら、先輩の所有するギターを売ってもらえることになりました。




こいつです


し しぶい!! 


かっこええわー


PGM製のSCHECTERで1980年代の物で、今では手に入らない大変貴重で珍しいギターだそうです。


Moonに比べるとネックが太く分厚くフレットも広いですね。


ポジションマークが無いためシールが貼ってあります。




赤字に金の縁取りも珍しい

右の方に小さくMoon-PGMの文字が




今のSCHECTERとは全然違うらしいです。


ゴールドのピックガードがめちゃ格好いいです


材はパドックというらしいです。


各ピックアップの切り替えスイッチが付いていて、様々なバリエーションの音が出せます。


どんな音楽にでも対応出来る懐の深いギターだそうです。


うぉーかっこいいー


音は結構太く、良く鳴ります。


ため息がでますねー



せっかくなんで愛しのMoonちゃんにも登場してもらいましょう





いやー ごめんねー 君も素晴らしいよー



はい並んでー




こりゃーいいねー  ぐふふ 萌えー 違うか


眺めるだけで満足 って弾かないとね。


あとはここにインギーさんモデル並べたいけど。


先輩貴重なギターをありがとうございます。


でも先輩はもっとすごいSCHECTERをもう2台所有してるんだってさ




そーれーをー売ってくれやー