キャンティーン(社員食堂)での昼食 | タイ王国赴任記

タイ王国赴任記

2014年6月~2018年6月の4年1ヶ月の間タイ・ラヨーン(Rayong)県へ単身赴任しその日常をブログに記録しました。ラヨーン(Rayong)県はバンコクから南東に約170km、車で約2時間の地方都市です。お店の情報は古いため閉店の可能性がありますのでご注意ください。

タイでは社員食堂のことをキャンティーンと呼びます。

この言葉、日本ではあまりなじみがありませんが、
キャンティーンcanteenは、社食・学食を表す英語です。

小生会社のキャンティーンは、白ごはんかチャーハン
(タイ語で「カオパット」といいます)に、おかずをいくつか
選ぶスタイルです。

写真のチョイスで40バーツ約130円。
味は普通です。激辛のものが多いので選択は限られます。
選んで失敗ということもしばしばです。



ちなみにタイでは、スプーンを右手、フォークを左手で持って、
スプーンをナイフのように使いながら、スプーンですくって
食べるというのが、一般的なスタイルです。