新型コロナウイルスによる死者の増加は、「5G」の所為なのか? | 世界と日本の真実
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新型コロナウイルスによる死者の増加は、「5G」の所為なのか?

"5G網が免疫系をひどく損なうとの証拠が更にでてきています


 → https://note.com/nogi1111/n/n43112ecc6bb1?fbclid=IwAR2XZk-nnQWvX-BOWSruWDlFZRXF1vw9Ld-to2ZBI24e13nG3keJIZ4Sq7g


--------------- 転載 ---------------------

新型コロナウイルスによる死者の増加は、「5G」の所為なのか?

"5G網が免疫系をひどく損なうとの証拠が更にでてきています


COBRAの2020年2月28日の記事「Endtime Madness Continues」で紹介された記事「Did the 5G rollout in Wuhan damage the innate cellular defense cells of the population, putting the people at risk of complications and death from coronavirus?」を翻訳しました。
※記事がお気に召しましたら、記事下部からサポートをご検討ください。

"5G網が免疫系をひどく損なうとの証拠が更にでてきています。
武漢での致死率が4%にも達しているのも主にそれが原因です。"

元記事
https://www.newstarget.com/2020-02-26-5g-rollout-in-wuhan-damage-the-innate-cellular-defense-cells-coronavirus.html


02/26/2020 / By Lance D Johnson

第5世代ワイヤレス技術の危険性について、一部の科学者たちは警鐘を鳴らし続けている。

電磁波や電磁波の有害な影響に関する警告に留意している国々もある。

中国に関しては、あらゆる警告を完全に無視し、他のどの国よりも早く5Gを導入した。

こうして2019年10月ですでに武漢省で5Gを導入したが、そのわずか二か月後、
CoVid-19という新型コロナウイルスが蔓延することになった。

以前は無害と言われていたこのウイルスが、なぜこんなに短期間でこれほどの脅威になったのだろうか?5Gとウイルス発生地の死亡率が高いことに、関連性があるのだろうか?

武漢に住む人たちに大量免疫不全を引き起こしたのは、5Gの仕業!?

なぜその都市の人口だけが突然、非常に虚弱体質になったというのだろうか?5Gによって、武漢の人々の自然免疫系の中の、監視役蛋白質を酸化させられたのだろうか?


それとも、5Gによって重度の炎症が引き起こされ、自然免疫系全体が損傷を受けたのだろうか?
https://www.sciencedirect.com/science/article/abs/pii/S0966327414000628

科学者が証明したように、5GによってDNAが切断されたのだろうか?DNAが切断されると、「マンノース結合レクチン(MBL)」のような自然免疫分子に影響を及ぼす可能性があるのだろうか?MBLは主に蛋白質AおよびDなどの 「肺表面活性物質」として存在している。

人体におけるMBLは強力な防御分子として働き、複製初期のコロナウイルスを標的とし、ウイルスの感染を防止することが実験で確認されている。

https://www.sciencedirect.com/science/article/pii/S0166354207002380


MBLが酸化することでその機能が損なわれると、ウイルスが呼吸器系に容易に入り込むことができる。MBLの欠損は、MBL-2遺伝子のエクソン1に3点突然変異がある場合にも発生する。

感染性因子が合併症や死亡を引き起こすということは、患者の免疫系が損なわれているということだ。中国の武漢における5Gは、致命的な生物兵器となって人々に脅威を与えているのではないだろうか?


このMBLは体内における分子レベルの世界で、異物の生物学的認識と監視をする、自然防御システムである。MBLは糖と結合することで、タンパク質が多種類のウイルスや、細菌、酵母、真菌などの糖で覆われた原生動物と相互作用する。微生物の表面に結合し、抗体中の補体系を活性化することができるという点で、MBLは独特であると言える。

MBLはエボラウイルス、SARS、MERSなどの糖タンパク質の殻を破壊できる、唯一の抗ウイルス機構の1つなのだ。


そして、マンノース結合レクチンの欠乏は、慢性閉塞性肺疾患、新生児敗血症、RSウイルス(RSV)などの合併症や呼吸器疾患とも関連している。



科学者の推定によると、人口の10%~30%はMBLが不足しているようだ。これは、あらゆる呼吸器感染症の合併症への深刻なリスクにさらされているという意味だ。現在のコロナウイルス流行の、最も深刻な原因でもある。人口の最大30%が生物兵器としてのウイルスに対して防御が不可能な状態になっているかもしれないのだ。5Gワイヤレスは免疫力をさらに低下させている。5Gの悪影響について文書化されている症状として、「インフルエンザに似た症状」という報告がある。

https://www.jrseco.com/wp-content/uploads/2017-09-13-Scientist-Appeal-5G-Moratorium.pdfhttps://www.jrseco.com/wp-content/uploads/2017-09-13-Scientist-Appeal-5G-Moratorium.pdfhttps://www.jrseco.com/wp-content/uploads/2017-09-13-Scientist-Appeal-5G-Moratorium.pdf


しかし、なぜインフルエンザと違って、病気の発生地に近いほどより高い死亡率なのだろうか?


5Gワイヤレスの開始によって、武漢の人々のマンノース結合レクチンなどの自然免疫分子が酸化し、損傷してしまったということだろうか?

遺伝子レベルでの突然変異が5Gによって引き起こされたのではないだろうか?

5Gによる酸化作用については科学的にも証明されている。

これによって、呼吸器系を保護するために免疫系が必要とする分子だけを狙い、酸化させることによって、集団の自然免疫系に悪影響を与えたのではないだろうか?

5Gによって体内の肺細胞における重要な細胞監視機構を弱めることで、コロナウイルスの毒性を促進した可能性は十分にあるのだ。


--------------- 転載終了 -------------------






 → コロナは5Gが始まるこれからが正念場、IoTを推進するNWO https://plaza.rakuten.co.jp/555yj/diary/202003160000/?fbclid=IwAR0kstmPEqGmN8H-doru4MhZKBZ17TJig6umSEKdBUdCihKrRqWPShaik5g