これは特定の人を狙った公開文章であり、宣戦布告でもある。
そして、電波通信をリアルに捕らえていない者への警告でもある。



まず、三つもブログやっておきながら、ネタ被ってないと言い切る自己査定の甘さがムカつく。
俺は誘導されてガキみたいなサメの話読まされた。感想入れたのに返事無し。

君は読書家らしいが、それならばプロの言い回しを読んで、「これは面白い。このヒトすごい。とーてい自分には真似できない」という謙虚さというか、痛快な劣等感を持たないか?
本を読めば読むほど自分の実力を思い知らされるっつーのにな。
ろくにバット振れないのになにスラッガー気取ってんだ?
料理のイロハ知らん素人が何皿も並べてあれもこれも食えという。
申し訳ないと思え。

「自分のほんとう」を明かさなくても許されるSNSは便利かもしれないが、せめて年齢やおおまかな情報を公開するのが人の習わしだと思うよ俺は。
なんだその記号的な名前。
君は俺より年上かもしれんが、男のくせに年齢さえも明かせない奴に敬語は使わん。よくあとから俺の(私の)ほうが年上とか言ってくる奴がいるが、そーゆ後だしジャンケンはみっともない。
人間は出だしが肝心。
プロフィールは挨拶だ。
挨拶もロクに出来ない奴を丁寧に扱う必要ない。

とにかく、俺は君の考え方を読んで全く共感できない、つか、自分「だけが」特別だと思っていた昔を思い起こされていたたまれなくなる。君は民主党だろ。

さっき、君のアーユレディ以外のアメンバーんち飛んだが、君は誰にもコメントしていない。
アメンバーってのは、いうなれば電波界の友達だ。友達ならどんなつまらない内容にも反応を示さなきゃならん。
「義」だ。

俺は君からの申請受けたんだから感想を書いた。
だが君は俺にコメントしなかった。
親身な教師でも道徳家でもない俺は「それならば」と君を無視した当たり前。更新メール入っても見にも行かなかった。
「与えなきゃ貰えない」を感じて君は俺にコメントしてきた。「じゃあ」って俺も返している。
でもだいたいな、自分から友達申請しておきながら、その友達を無視するような奴にろくな奴いない。
君が他のアメンバー達とどのような経緯かは知らんが、仲間ならどんなつまらん日記にも反応しろ。つまらんならつまらんと言うのも友達。だから俺は友達申請を滅多にしない。
私生活でも限られている。
君は貰うだけ貰って、イヤなことには目を瞑る、基本的に幼い子供なんだろ。
私生活で頑張っていて良い人に見えてもな、名前も住所も年齢も明かさなくても許される電波だからこそ個人の本性が表れるんだ。
そういった意味では、この匿名制度は「よりリアル」で面白いともいえる。

「来るもの拒まず去るもの追わん」
とか格好いいみたいだが、俺は
「去るものを追い、来るものを返り討ち」
にする時がある。
最近丸くなってその返り討ち機能が働かなくなっていた。


だか君とはサヨナラだ。

横浜の舎弟分がビールを上納?してきた黒猫にゃー
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↑日頃の行い良いからである。

嘘。

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↑少し前には長野の友人が新潟の地ビールくれた。
この中の「太陽と大地のめぐみ」ってのが、まろやかで旨かったビール


勝手放題、アル中に片足突っ込んでる自分に、まだ期待してくれている友達がいる、って受け取ればいいのかしょぼん
まあいいや、素直に感謝しつつランチタイム。
かんぺぇ~ビール
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荒川区町屋へ自転車
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↑都電町屋停留所。
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↑メインストリート。
バリバリな下町。
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↑京成線ガード沿い。
昭和の向こうに平成が。
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↑ここで一杯なうビール
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↑ウーロンハイ350円、カツオたたき400円。

昼の部は2時までだってさ。
これから何処行こう?




その後。
最初の写真右手、町屋停留所前のデカいビルB1に、「ときわ食堂」の支店があるので「はしご」
ここは昼夜分かれてない。
本店は完全なオヤジ酒場であるが、支店はファミリー層を意識して明るい感じ。
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↑冷奴120円。
豆腐まるごと乗っけてやんのにひひ
やっぱ、オヤジの楽園か。
本店支店合わせてウーロンハイ8杯飲んだところで、意識がヤバくなってきたので4時に退散。
チャリだしな自転車

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↑帰りに都電ハイカラバージョンと遭遇。
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↑4時10分、無事我が家到着。
部屋で安心して記憶無くすまで「白鶴」を飲みましたとさ。


おわり。