一つ前の日記がエライ意味不明この上ないんであって、少し酔いが醒めたいま書き直した↓

この人の漫才師時代はよく知らんが、人相悪いわりに「朝生」の司会なんざやり始めた頃はビートたけしに「国家感を持っている日本男児」とか褒めたたえられていた。

だが彼は「力」を手に入れるため、芸能界で実質的権力を握ってる「在日」に媚びるようになっていった。

昔ながらの国産ヤクザはそんな彼の「手の平反し」を許すはずなく潰しにかかった。

俺はヤクザではないが、彼の八方美人っぷりは裏切りと見ていた。

よく国家運営は商売と同じと言われるが、俺は違うと思っている。国民が飢えない政治は正しいが、これを商人に任すと誇り(国家観)まで売り渡してしまう。
だから俺は都知事選でワタミの社長に入れなかった。商人は国を豊かにするためには絶対に必要なんだが、国家経営にも企業運営能力必要なんだが、彼等の弱点は国民より、まず我が会社、いざとなれば国家よりカネ=島田紳助。
商売やってる人間は強いようで弱い。商人が政治家立候補したとて鼻で笑う俺はね。

彼は僕の尊敬する「やしきたかじん」の友達なんだってさ。世の中は好き嫌い抜きに複雑なんだなしょぼん