在日朝鮮人の特別永住者とは昭和20年9月2日以前から日本に滞在していた在日朝鮮人です。戦後に日本へ密入国した大多数の朝鮮人とその子孫は特別永住者の対象外。
特別永住者の大半はこの要件を満たしていません。
いま日本に在住している朝鮮人は、そのほとんどが戦後日本へ密航した者とその子孫だからです。
つまり、現在日本に居る在日朝鮮人の特別永住者が3世だとすれば、その1世がいつから日本に居住しているのかを調査して、それが昭和20年9月2日以降から日本にいたとなれば、それは無条件で特別永住者の資格者ではないし、
その子孫もすべてが有資格者ではない事になります。
特別永住者で無くなると入管法の適用となり、在日朝鮮人が犯罪を犯し一定の懲役や禁固刑になると、国外退去強制をしやすくなるわけです。
現状の法律(入管特例法)では、特別永住者は「法務大臣がその犯罪行為により日本国の重大な利益が害されたと認定した者」でなければ退去強制はほとんど出来ないので、在日朝鮮人だけに関しては99%無理です。
昭 和 2 0 年 9 月 2 日 以 降
ここがポイントです。
近所の在日朝鮮人の1世がいつから日本にいるのかを調べたら、結構な確立で特別永住者の資格者では無い事がHITするはずです♪
合法的にいきましょう未来の日本の為に^^
http://iwata-gyosei.com/G52_taikyo.html
詳細はここに書かれてます。
っていうかさ、特別永住者というのを無くせば良いだけ。全ての外国人が永住者というふうに公平な扱いにすれば全く問題が無い。
在日の朝鮮人だけに特別な法律(入管特例法)が適用されているのは、他の在日外国人からみれば不公平極まりない。
入管特例法を無くしてグローバル化しないとね^^