5月9日。
再びの年金相談センター。
書類と証書を揃えて、持参(完璧だった!)
職員さんが1つ、1つ目を通し
分厚い資料をプリントアウトして、項目をすべてチェックしていった。
「忘れていることがありそうで、怖いんですよね..」と
ひとの人生と関わっている仕事なんですね。
papaは科学技術庁、私学共済などあるけど
生涯、第3号(サラリーマンの妻)のみで、添い遂げたmama。
それでも、チェックに1時間以上かかったのだから
複雑な人生だったら、年金って、大変?
mamaが今後、年金をいくらもらえるか、試算額を出してくれた。
帰宅して、mamaから「今日は、ありがとう」と言われたのも
きっと、年金で生活を賄えるとわかって、安心したからかな..?
年金をあてにしなくても、老後のための貯金をしているんだけどね。